任天堂DSゲーム情報ブログ

クロノ・トリガー(特典なし)

スクウェア・エニックス
Nintendo DS


13年の時を経て、今再び「時」は動き出す
   ガルディア王国建国1000年のお祭りでにぎわう「リーネ広場」の一角。主人公の少年「クロノ」はひょんなことから「マール」と名乗る一人の少女と出会う。一緒にお祭りを回ることになった二人はクロノの幼馴染「ルッカ」が発明した物質転送マシン「テレポッド」を見物することに。しかしテレポッドは暴走し、好奇心から実験台となったマールは次元の穴に消えてしまう。マールが残したペンダントを手に、次元の穴へと彼女を追いかけるクロノが辿り着いた先は400年前の世界だった・・・。


   忘れられた過去へ、はるかなる未来へ、そして時の最果てへ・・・。星の命を救うための大冒険が、幕を開ける。



【時空を超えて旅する世界】

[現代 A.D.1000年]クロノやルッカ、マールが住む世界
   物語の主人公クロノが暮らす平和で明るい時代。建国して千年を迎えたガルディア王国では、盛大なお祭りを開催している。

[中世 A.D.600年]剣と魔法の世界
   魔王率いる魔族たちが全土を攻め立てる暗黒の時代。魔王軍と王国騎士団との闘争は果てしなく続き、魔王軍の強大な力の前に、王国騎士団は苦戦を強いられている。唯一の希望であった勇者も魔王軍の前にはなすすべがなかった。

ことばのパズル もじぴったんDS

ナムコ
Nintendo DS
ヒラメキと偶然がコトバをつむぎだす!

文字をくっつけて言葉を作れば、10万語の辞書搭載で思ってもみないコトバが飛び出す。
DSならではのタッチペン操作によって、操作がより簡単に!
画面左側の「えらぶくん」の中から「もじブロック」を選び、マスに置くだけ。
バリエーション豊かなステージが400以上。
GBA版「ことばのパズル もじぴったん アドバンス」があれば、GBA版の120ステージが追加!!

「ふたりで対戦」もでき、「かわりばんこ」ルールで陣取り合戦が楽しめます。
DSワイヤレスプレイやダウンロードプレイにも対応。

好奇心をそそる雑学がいっぱいの「タッチ図鑑+クイズ」モードも搭載で、図鑑の数は100種類。
楽しみながら雑学を学ぶことができます。

シンプルで手軽な楽しさと、ためになる面白さが満載。
オススメの逸品。★★★★★
相方がかなりハマっている謎のパズルゲーム。
文字をつなぎ合わせて「言葉」にする
というルールらしいのですが、
マジメな言葉もフザけた言葉もしっかり認識してくれるので
つないでいて楽しいようです。

Wii版、PS版等いたるハードで作品が出ていますが
携帯性の良さからDS版をご紹介。

逆転裁判 蘇る逆転 NEW Best Price!2000

カプコン
Nintendo DS
s_sugiのおすすめ★★★☆☆
逆転裁判シリーズ第一作に新たに第5話を加えた作品です。

魅力的なキャラクターや証言の矛盾を探す快感などに加えて

DSの特性を活かした科学捜査というのが導入されていて、だれでも楽しむことができると思います。

再プレイ性に欠けるという部分はありますが、ぜひプレイしてみてほしいです。

マリオ&ルイージRPG3!!!

任天堂
Nintendo DS
平和なキノコ王国を襲った"メタコロ病"の謎を探るために立ち上がったマリオとルイージ。しかし、彼らは突然現れたクッパに吸い込まれてしまい、クッパの身体の中をさまようことになる。ゲームは、クッパの体内にいるマリオたちとクッパの視点を切り替えながら進めていく。フィールド上にはたくさんの仕掛けが用意されているので、力仕事はクッパに任せ、マリオたちは2人で力を合わせる"ブラザーアクション"で難関に挑む。バトル時は、タイミングよく操作することで敵に大ダメージを与えたり、敵の攻撃に反撃したりできる"アクションコマンド"や、さらに強力な攻撃が可能になる"スペシャルアタック"などを駆使して敵を倒していく。

http://dol.dengeki.com/
普通でした★★★☆☆
比較対象がどうしてもSFCのマリオRPGになってしまうため、結果として点数が低くなってしまいました。

まずストーリーですが、ほのぼのとしてて温かい感じ。絵本を読んでる感じです。
ですが、私には少し物足りないというか、内容が薄く感じました。
テンポに関しては、ミニゲームが多いためサクサク進まず、イライラした事も何度か…。
戦闘も特に難易度の高いものでなく(巨大クッパ戦は少しシビアでしたが)
マップ移動は適当に進んでるのにあっという間に目標地点に到達する…。

しかし、グラフィックはとてもクオリティが高く、任天堂の愛情を感じました!
クッパの表情は最高です!

これらを総合して星3つです。
とにかく中盤からのダラダラ感が耐えられない★☆☆☆☆
タイトル通り中盤まではなんとか飽きずに行けるが中盤以降がかなりだるい。
中盤からは敵の攻撃モーションも長くて見てるとイライラする。
また敵の攻撃も理不尽ぽくなる
攻撃を避けるのもボタン押しのタイミングがかなりシビアである為に失敗して連続で受ける事が多々ある。
基本的に味方の攻撃力が低いので戦闘時間が中盤以降は割と長めとなる。
マップも広くて移動がだるい。
演出も地味で驚きはない。

ボリューム(プレイ時間23時間で最後のボス)が有ると言えば聞こえはいいが私にとってはダラダラと言える。

最後のボス戦を1時間ぐらいしたが終わらない…。倒し方があるのだろうが
分からずもう諦めた。とにかくだるさと苛立ちしか残らないゲームであった。
クッパが可愛い☆★★★★★
おちゃめなクッパが可愛い♪ 内容も面白かったです。私の場合、ボタン操作に慣れるまで時間がかかりましたが…。
ルイージが面白おかしい。寝たり逃げたり仕草が可愛くて色々笑わせてもらいました。
RPGとしてよく出来ています!!★★★★★
任天堂はRPG系は苦手だろうと思い
あまり任天堂のRPGには期待していなかったのですが、
見事にいい意味で裏切られました!!
このゲームはマリオとか関係なくクオリティが高い作品です

良い点

 ・全てがドット絵で描かれているにもかかわらず
  そのドット絵のクオリティが非常高く、キャラがとても細かくそして滑らかな動きをする
 ・所々に色々な工夫があり飽きない仕掛けがされている
 ・レベルがどんなに低くても無傷で勝つことができる(かなり難しいですが)
 ・場所によってクッパとマリオを使い分けるのですが、その使い分けが面白いです

悪い点

 クッパがある場所に行かないとマリオもクッパの体のある部分に行けないといったことがあります
 (例えばクッパが水道で水を飲まないと胃袋には入れないとか)
 その為マリオのレベル上げができない時があります。(仕様だと思いますが)

感想
 上で書きましたがとても温かみのあるドット絵です
 DSのゲームの中ではおそらく群を抜いていると思います。
 ドット絵という物は3Dと違いとても手間が掛かるので、
 ここまでアニメのように動かせるゲームは少ないと思いました。
 
 戦闘は今までのマリオストーリーやマリオRPGのようにボタンを押すタイミングが重要です。
 自分の攻撃の時にタイミング良く押せれば威力が更に上がり、
 敵の攻撃の時にタイミング良く押せば無傷にすることができます

 もっと言えば敵の攻撃によっては事前に合図のようなものが出るので、
 相手が攻撃をする前にどの攻撃をするのかが、分かる場合もあります。
 (その合図がとても分かり辛いですが)

 マリオ&ルイージRPGは食わず嫌いで今までこのシリーズをプレイしていなかったのですが、
 ここまで、クオリティが高いとは思いませんでした。
 もし時間があるのなら今までに出たシリーズもやってみたいと思います。
文句のつけどころが無い★★★★★
まず言いたいのは、スタッフさんへ。このゲームを生み出してくれてありがとう。
戦闘、システム、音楽、ストーリー素晴らしかった!
このシリーズは全部やりましたが、2がいかんせん微妙だったので
クッパの体内って…もうネタ切れかな?まぁ一応買っとくか…。
と、あまり期待していなかったのですが。
個人的には1と同じぐらい好きです、面白かったです!
とにかくクッパの素敵な一面を見れるので、マリオワールドファンには嬉しい作品になったと思います。
相変わらずセリフ回しとか動きがコミカルで笑えます。

ただ、これはあまりに個人的な話ですが
多分ブラザーアタックを繰り出すさい、ボタンを連打しすぎたのか
このゲームクリアした頃にはAボタンが凹んでしまいました。

世界樹の迷宮III 星海の来訪者 特典 サウンドトラックCD付き

アトラス
Nintendo DS
世界中のどこにもない、地図をつくれ。


●海底に繋がる謎の遺跡を踏破せよ
 大陸の遙か南、海を越えたその先の海都アーモロード。そこには海底に繋がる謎の遺跡の伝説が、まことしやかに存在している。
 「古代の大いなる技術で栄えた巨大国家が、100年前に突如海へと沈んでいった・・・」
 この伝説に心を揺さぶられた多くの冒険者たちが、次々と海都を訪れて海底迷宮に挑んでいった。
 しかし、今まで誰一人として海底の奥深くまで踏破した者は現れていない。
 さあ、自らの足で迷宮を進み謎の遺跡を見つけ、富と名声を手に入れるため、船に乗りアーモロードへと進みたまえ。



●自らの手で地図を作り、迷宮に挑戦する
  世界樹シリーズ最大の特徴は、 タッチペンを使ったマッピングシステムである。
ニンテンドーDSの上画面に表示される3Dダンジョンを探索し ゲームを進めていくことになるが、 その際に自分が進んだ道を下画面に描き込んでいく。
壁や扉、抜け道などの位置を印すことでコツコツと   地図を作り、 その地図を頼りにダンジョンを踏破していくのだ。
迷宮の地図を自らの手で完成させた時の達成感は、 何物にも代えがたいだろう。



●すべての職業とキャラクターデザインを一新
  キャラクターは、これまで以上にバリエーション豊かなビジュアルが用意されている。
バトルは、職業の組み合わせや取得スキルの連携がポイントとなる。
  スキルは職業によって異なり、キャラクターの育て方も君次第だ。
レベルアップに応じて入手できるスキルポイントを割り振って、キャラクターを育成し、君だけのオリジナルパーティを作りたまえ。



●新規要素 「航海」
  本作では、地下へと繋がる樹海だけが迷宮ではない。
海都アーモロードの周りに広がる大海原こそが、もう一つの冒険の舞台となる。インバーの港から 船に乗り込み、航海に出てみよう。
冒険者たちの目的は、マッピングで海図を作り上げていくことだが、海ならではのギミックも多数存在するため、   樹海探索に慣れた熟練の冒険者でも油断は禁物だ。
また、海では魚を獲ったり、アイテムを入手することもできる。
魚は港で換金し、樹海探索の 軍資金として活用するのもいいだろう。



●新規要素 「大航海クエスト」   「大航海クエスト」では、ニンテンドーDSのワイヤレス通信を利用して、最大5人のプレイヤーで遊ぶことができる。
広大な海に存在する強力なモンスターを 倒すために、手塩にかけて育てたキャラクターを各人が持ち寄り、パーティを組んでバトルに挑むのだ。
「大航海クエスト」でしか登場しない敵もいるので、 是非全てのクエストをクリアして欲しい。
このクエストは一人で挑戦することも可能なので、仲間を募ってもいいし、孤軍奮闘するのも自由だ。



●新規要素 「交易」
  すれちがい通信を利用しながらニンテンドーDSを持ち歩けば、 他のプレイヤーと「ギルドカード」を交換することができる。
ギルドカードとは、パーティの 詳細情報や入手した称号が 記載されているカードのこと。
世界に一つしかない自分だけのオリジナルカードを、 他の冒険者たちと交換し合うことも 新たな楽しみの一つだ。
また、集めたアイテムもワイヤレス通信機能を使って 他のプレイヤーと「交易」することができる。



●スキルを制するものが、バトルを制する
  手強いモンスターとのバトルを制するためには、 バランスの良いパーティ編成が特に重要となる。
レベルアップ時に得られるスキルポイントを振り分け、 どのようにキャラクターを育成するかが腕の見せ所だ。
本作では、特定のアイテムを入手すると使用可能になる特殊なスキル「リミットスキル」や本来の 職業以外に別の職業をもう1つ習得することができる「サブクラス」が追加された。
リミットスキルには1人技、2人技といった人数設定があり、装備 キャラクターのリミットゲージがMAXに溜まることで 発動可能状態となる。
攻撃、防御、回復など種類は色々あるが、どれも強力なものばかり。
ここ一番を見計らって活用するのが効果的だ。
戦略性が広がったキャラクターを育成し、樹海の最奥を目指したまえ。

マリオ&ルイージRPG2

任天堂
Nintendo DS
■4人が主役のブラザーアクションRPG!
マリオ&ルイージRPG2」は
マリオとルイージ、べビィマリオとべビィルイージたちの物語。
冒険のカギは4人のコンビネーション。
個性豊かな4人が力を合わせて、キノコ王国を救うために大活躍。

■キノコ王国を舞台に、タイムトラベル!
冒険の舞台は、過去と現在の2つのキノコ王国。
マリオとルイージがタイムホールの先でみたものは!?

■4人で謎解き!4人でアタック!
大人ペアとベビィペアが協力すれば、今まで進めなかった道や
謎をクリアできたり、より強力な攻撃を繰り出せたり。
2組のブラザーたちの息のあったアクションやアタックで
冒険の世界が、ぐっとひろがります。