任天堂DSゲーム情報ブログ

テトリス パーティープレミアム

ハドソン
Nintendo DS
【テトリス史上最大級のボリューム!! まさに『プレミアム』!!】

●"超"定番パズルゲーム「テトリス」が、装い新たにニンテンドーDSに登場!!
テトリス史上最大級のボリュームで、「プレミアム」の名に恥じない、集大成的な一本です。

●収録されるモードは、全部で19種類!!
ベーシックなテトリスはもちろん、ブロックを積んでクライマーを頂上へ導く"のぼってブロック"や、
背景の影に合わせてブロックでイラストを描き出す"えあわせブロック"など、
ちょっと変わったルールのテトリスを楽しむこともできます。
また、はじめての方に最適な"やさしいマラソン"や、最初から落下速度MAXの上級者向け
"マスターモード"など、プレイヤーのレベルに合わせた様々なモードを収録しています。
さらに、ある条件をクリアすると、あの"ボンブリス"がプレイできるようになります。

【ソフト1本で最大8人まで対戦可能!! Wi-Fiで世界ともつながる!!】

●DSダウンロードプレイ対応で、ソフトが1本あればなんと最大8人まで対戦プレイが楽しめます。
また、ニンテンドーWi-Fiコネクションに接続すれば、世界中のライバル達との対戦も可能。
さらに、フレンドコードを交換した相手と、ボイスチャットを楽しむこともできます。


Tetris (R) & (C) 1985-2010 Tetris Holding.
Tetris logos, Tetris theme song and Tetriminos are trademarks of Tetris Holding.
The Tetris trade dress is owned by Tetris Holding.
Licensed to The Tetris Company.
Game Design by Alexey Pajitnov.
Original Logo Design by Roger Dean.
All Rights Reserved.
Sub-licensed to Tetris Online Japan, Inc.
Certain original characters and music owned by Hudson:(c)2010 HUDSON SOFT.
地味ながらも結構遊べる、DSのテトリス★★★★☆
ライセンス切れで生産終了となり、今や中古でしかお目にかかれなくなった任天堂のテトリスDS。あれは名作でしたがずいぶん前に手放してしまいました。久々にDSでテトリスをやりたくなり、今回こっちのテトリスを購入。

テトリスDSに比べると、その第一印象は「地味」。演出面の楽しさ、華やかさは、やはりマリオ、ゼルダをはじめ任天堂ゲームのキャラ・BGMを総動員したテトリスDSに軍配が上がります。こっちは背景も静止画の一枚絵だし、音楽も大半はとくに耳に残るものはありません。ただ、テトリスでは昔からおなじみのロシア風BGMで楽しめるのは良いですね。

ゲームモードは「パーティプレミアム」とうたうだけあって、テトリスDS以上に豊富に用意されています。まあ、テトリスDSでも色々ありましたが、結局ふつうのテトリスと「プッシュ」以外はあまりやりませんでした。今回、「絵合わせ」は面白いと感じましたし、「ミッション」では中級者以上が使う「T-spin」等のやり方も学べるのが良かったですね。

また、各ゲームモードには「実績」という様々なやりこみ条件が設定されているほか、「シークレットミノ集め」、wi-fiを通じての「ワールドランキング」などの要素もあり、一人プレイのモチベーションに一役買っています。「ボンブリス」も遊べるらしいですが、これはある条件を満たさないと解禁されないようで、ちょっともどかしいです。

wi-fi対戦に関しては、どのくらい人が集まるのか心配でしたが、とくに対戦相手には困らない感じです。海外版は一足先に発売されているので海外のプレイヤーも多くいますし、たいして待つことなく対戦できています。テトリスDSと違って優れているのは、対戦相手を探してる間や、早々に負けて他の人の決着がつくのを待っている間でも、テトリスを練習できるところです。これだと待ち時間がムダになりませんし、負けた人を引きとめておく効果もありますね。また、4人対戦希望でも2人以上集まった時点でプレーヤー全員が「OK」を選べばすぐにゲームを始めることができる点、1ゲーム終わって誰かが抜けてもそのまま他の誰かが合流してくるのを待つことができる点も良いですね。総じてマッチング効率の良さについては工夫されているなという感じがします。

ただ、「プレーヤーの強さを示す数値=レーティング」の仕様はイマイチのようです。もちろん勝てば上がり負ければ下がりますが、「相手のレーティングとの兼ね合いによる変動」という要素が薄いような気がします。

テトリスDSはさすがの任天堂のセンスの良さで万人受けする作りに仕上げてありましたが、テトリス自体の安定した面白さは今作でも健在です。見た目にこだわらず内容重視なら、これはこれでアリだと思います。
wi-fi対戦で★☆☆☆☆
前作のテトリスでwi-fi対戦にはまりずっとやり続け、RENや※-spinなどの技も増えやり応えあるように思いました。
ですが、今回のwi-fi対戦ではすごくやりにくい。
お邪魔ブロックのストックがある時、自分のを消してもお邪魔がくる。攻防と言うより攻撃戦。
粘ることができず、すぐ終わってしまう。
など不満のある商品でした。
普通に前作、テトリスオンラインのが楽しいです。
期待してたので残念です。
テトリス自体に熱中出切る方ならおすすめ。笑★★★★★
テトリスの「ゲーム性に興味を持てる方」は
買って良いのでは?

私は元々興味が無かった方ですが、
旅行にもって行くには良いパズル系が欲しくて購入。

間口の広さ、奥の深さも相まって概ね良好。
すこしルールを覚えてGO!!
初心者にも熱中出来る、今では定番のパズル…かも知れません。

おすすめ。
CPU対戦がきつい★★★☆☆
タイトルのとおり

自分がテトリスうまいほうじゃないからかもしれないですが

CPU強すぎ

レベル3で烈火のごとく攻めて来る
相殺?的なのがないような気がした

対戦がノーガードでの殴りあいな感じがしてやっててつらいです


まあ、「いろんなテトリス」の「のぼってブロック」がおもしろいから星3つ
これは、操作性が悪いよ!★★☆☆☆
wi-fiメインで記載しますが、どうしても、テトリスDSと比べてしまいます
僕はそこそこテトリスはやっている方です。

「「悪い所」」

●初めに操作性に付いてですが「悪い」
これは、確実に動きが鈍く少し重いです。

●画面見易さ
やはり、テトリスDSと比べてしまいますが次のテトリミノが分かりづらい(間違える時が多い)

●wi-fi対戦の強さ?ポイント(テトリスDSで言うレーティングと思ってください)
4人対戦の場合(アイテム有り)ですが「上手、下手」はあんまり関係ないと思いました。
やりなれているポイントの高い人たちはアイテムで勝っている方が多い!

●4人対戦(アイテム戦)に付いて
上記に記載しましたが、ポイントの多い人などによく見かける手ですが
画面が真っ白になって見えなくなるアイテム&スピードUPのコンボが多い!
真っ白になるアイテムのおかげでテトリス弱い下手など関係なくやりなれた人が勝つ!


「「良い所」」

●wi-fi対戦の時は待ち時間が少なく結構直に対戦相手が見つかる

●対戦の時誰かが抜けても続けられる

●待っている間(対戦待ち、対戦で負けた時とか)練習時間が有り暇つぶしが出来る


※ハドソンからの発売なので購入渋りましたが結果的に購入しましたがやはり
僕的には、テトリスDSの方が音楽、操作性、などは任天堂でwi-fi対戦はハドソンと言う結果でした。

暇つぶしにはいいと思いますが購入考えている方、価格がどんどん落ちると思うし操作性が悪いと思って購入した方がいいと思います。






ルパン三世 ~史上最大の頭脳戦~

バンプレスト
Nintendo DS
「ルパン×謎ゲー」 あなたの頭脳を刺激する究極のルパンティックIQミッション!
伝説の天才画家による不適な挑戦!!絵画に隠されたお宝とは?壮大なからくり屋敷の謎がルパンに迫る!

■「ルパン三世 史上最大の頭脳戦」とは?
敵に見つかると即ミッション失敗のスリルがある潜入ミッションと、天才的な知性と華麗な閃きが試されるIQミッションの2つで構成された、超本格IQミッションゲームです。

■ストーリー
ルパンは不二子に依頼され、とある美術館から金庫を盗み出す。
しかし、当の不二子とは連絡が取れなくなり心配するルパン。
だが、なんとテレビ画面の中に大富豪ビリゲッツとともに美術館のオープニングセレモニーに参加している不二子を発見する。
その美術館では<隠れた天才芸術家パラドックスの作品を初公開>を謳っていた・・・・
再度、美術館に潜入するルパンはそこで不二子から盗み出した金庫の中にあった「絵」について説明を求める。
実はパラドックスの「絵」は、一つ一つがパズルのピースとなっていて、パラドックスの隠し財宝のありかを示す鍵であるという。
残りのピースは世界各地に点在するパラドックスの館にあることを聞き出し、館に潜入するルパンと次元。
そこで待ち受けていたものは<パラドックスの亡霊>が仕掛ける侵入者を阻む難解なパズルだった。
パズルを解かなければ進めない館。しかし、ルパンはIQ300の頭脳を駆使しパズルを次々解いていく。
やっとの思いで館を脱出したルパン達を待ち受けていたものはなんと大富豪のビリゲッツだった。
ビリゲッツはパラドックスの財宝の噂を聞きつけ、つけ狙っていたのだが、パズルが解けずピースを手に入れられなかったのだ。
不二子を監禁し、引き換えにピースを要求するビリゲッツ。要求を拒むルパンだがパラドックスの正体を解くためにビリゲッツの罠に嵌まるのだった。
・・・・果たして、謎の天才芸術家パラドックスの残した財宝とはなんなのか!?パラドックスの亡霊の正体は!?

■潜入ミッション
プレイヤーはルパンを操作して、示されている目的のゴール地点を目指します!警備している敵に捕まったり、トラップにかからないようにゴールにたどり着けば、潜入ミッションは成功!ルパンらしさを追求した多彩なアクションと頭脳を駆使して、難航不落のミッションに挑め!

■IQミッション
プレイヤーの頭脳に挑戦する様々なタイプのミッション!隠されたIQミッションを見つけ出し、解くことにより、物語の真理へと近づくことができます。直観力、推理力が試されるIQミッションを解き明かし、自分の頭脳の限界に挑戦!

サモンナイト ツインエイジ ~精霊たちの共鳴~

バンプレスト
Nintendo DS
「サモンナイト」新シリーズがニンテンドーDSで登場!
今作は、全てタッチペンで操作を行なう新感覚タッチRPG。
主人公は少年と少女のふたり。
物語の舞台は、精霊と暮らす世界・クアラルディーナ。
平和を取り戻すため、少年と少女は仲間たちと旅立つ!!

○移動・会話・戦闘も全てタッチペンで簡単操作!
行きたい場所をタッチすれば移動、敵をタッチすれば攻撃といった簡単操作でプレイが可能。
魔法や必殺技は、ラインを描いたり敵をすばやくタッチして連続攻撃をしたりと、
リアルタイムで進行する戦闘は、迫力&スリル満点!

○ふたりの主人公を自由に切り替えて操作が可能!
パーティーは3人構成。戦況に応じて戦闘タイプが違う2人の主人公を切り替えて操作することができ、
操作していない主人公は他の仲間と同様に戦闘をサポート!
更に、一緒に戦う仲間は「好感度」があり、アップすると戦闘が有利に!

○夜会話も充実!
シリーズでおなじみの夜会話もニンテンドーDSならではの機能で進化!
主人公同士の夜会話も!

(C)FLIGHT-PLAN (C)BANPRESTO 2007

ホシガミ

アークシステムワークス
Nintendo DS
「緻密な戦略で運命を変えろ!
」やり込むほどに奥深いシステム!
効果範囲や威力、射程など、プレイヤーが自由に強化できる魔法「コインフェイム」、パズルのように味方を配置することで連携攻撃ができる「セッションシステム」で戦略が無限大に広がります。
ライトユーザーからシミュレーションRPGのコアなファンまで幅広く楽しめます。