任天堂DSゲーム情報ブログ

家庭教師ヒットマンREBORN!DSフレイムランブルXX(ダブルイクス) 超決戦!真6弔花!! 特典 特製描き下ろしカード & ブロッコリー「REBORN!カードゲーム CCGX」シリーズ 雲雀恭弥オリジナルカード付き

タカラトミー
Nintendo DS
かなり★★★★★
面白いです♪

ストーリーは沢山ありますし。

ガチャが楽しいです。

今までの名場面を見る事が出来るのが最高でした。

10年後はみんな強いですね。

骸や雲雀は
フレイムランブルXX★★★★★
フレイムランブルシリーズは全てプレイ済みでソフトも発売日に買いました

やった感想としては
最高の一言
買って損はないと思います。

ストーリーモードのメインシナリオは途中からオリジナルが入るものの最後はツナVS.白蘭(翼仕様)がちゃんとあるので自分的には満足がいくものでした。

そして新しく導入されはチョイスモードもなかなか楽しいです
選べるキャラは自由じゃなくルーレットで属性を決めその決まった数字の属性のキャラを選ぶので原作みたいな感じで面白いです。

新システムとして今回はダブルカテキョーでカテキョーを二人選べるのも個人的にはバトルが激しくなりいいと思います
それに、ただ二人のカテキョーだけじゃなく「W」マークをタッチすればキャラクターを一時的にパワーアップさせる上に周りにいるキャラを吹っ飛ばせるのもなかなかだと思いました。

キャラクターの面でも白蘭(翼仕様)、真6弔花、I世、10年後ディーノと満足いくものですし
ランボとイーピンが10年後と分かれていたのも嬉しいです

真6弔花ではデイジーが使えないとは言っていましたが、
原作では闘ったのはデイジーの匣と修羅開匣だけだったのそれは仕方ないなぁと思いました。

ギャラリーにも追加がありボリューム満点で満足です。

炎闘に終止符を

フレイムランブルXXで燃え上がれ!
1番面白いし、やり応えがありましたが・・・・★★★★☆
今まで買ったフレランの中で1番面白かったし、やり応えがありました。
キャラクターは100人と書いてありましたが、101人目がいるようです。まだキャラクターが100人出てるのに達成率が98%だったので。

ストーリーは、メインが物足りない感じでした。アニメでやってないところはあまり出さないようになっていたようでしたが僕的には、白蘭、各真6弔花の修羅開匣も出てるから、別に原作に沿ってくれてよかったと思います。

難易度は、前作よりも難しくなってましたが、これくらいがちょうどいいんじゃないかと思います。
「むずかしい」ではストーリー、アーケードのラストの白蘭には苦労しました。とても強いです。

今回はバトルキャラの増加が前作より少ない割に強いキャラがいてよかったです。特に白蘭(翼仕様)とボンゴレT世は良かったです。GHOSTがかてきょーは仕方ないと思いますが、デイジーはどうかと思いました。かてきょーは強いのが結構増えました。ジェラーロが出たのはうれしかったです。

キャラクター100人だけあって、キャラボイスやグラフィックが増えてて良かったです。

真6弔花の修羅開匣が必殺技発動時だけなのがいまいちでした。
ランボと大人ランボのように分けるか、ゲージ1本になったら修羅開匣状態になるシステムだったらよかったと思いました。
ちなみに僕が1番ショックだったのは、10年後骸の弱体化です。前作では強すぎたみたいで、かなり弱くなってます。

今回のフレランは結構やりこみ要素も多く、Wi-Fiもできて買って損は無いと思います。
リボーンのゲームは初プレイになります★★★★☆
良かった点
・ストーリーが原作やアニメにほぼ忠実
・今までのキャラをたくさん使えるところ
・ギャラリーではキャラの情報やボイスが豊富だった
・チョイスバトルに燃える・総勢100人を越えるキャラ。犬やジンジャーまで使えるとはびっくり

悪かった点
・ガードが効かない?相手にすぐガードが解除されます
・キャラのバランスが微妙。タイトルからするに、なぜデイジーがバトルキャラとして使えないのか。かてきょーキャラもマーモンとリボーンしか使えなかったり、I世ファミリーがプリーモしか使えなかったり
・全体的に難易度が高めな気がする。自分には普通レベルが難しく感じました
・全体的にボイスが小さい。キャラによっては聞き取れない言葉がありました
・ボイスが少なめ。倒れたりするときもほぼ無言です

一応、両方何点か挙げてみましたがリボーンファンなら買って損はない一品です
初リボーンゲーム★★★☆☆
原作も未来編チョイスの後しか真面目に読んでないのですが、
ストーリーに関しては、チョイス直前修行〜未来編完結(メインストーリー)に加え過去のストーリーや番外編等なかなかボリュームがあって良いと思います。
しかし、メインストーリーに関してはチョイスまでは、かなり細かく収録してあるのに、その後からラストまでかなり適当さがでていて唯一ちゃんと知っているシーンなだけにショックでした。
   ・ゴーストがゲームには出ているのに、ストーリーではいないものとして扱われている(真六弔花が五人ってありえない!)
   ・そのせいで、白蘭戦が最悪の盛り上がり(羽付白蘭とかツナのガントレットの技を収録してるならちゃんとストーリー作れば     いいのに。)

バトルに関しては、攻撃のつながり具合とかファンゲームでありながら初心者以外も楽しめる出来ではないかと!
   ・空中コンボとかノリでプレイしても気持ちよくつながります。
   ・技がシステム上ガードされない?ので気持ちが良い(自分はガードされてないです)
   ・キャラの攻撃の種類が適当。というかあまり動きに魅力を感じない(六弔花がダサくみえる)
    とってつけた技だからだろうけど
   ・DSの性能を上手く使っているとおもうのですが(タッチパネルによる技の発動や追加入力等)
    格闘ゲームという性質上逆にやりづらいかも
   ・T世超かっこいい!

未来編ラストにしてシリーズラスト?の本作。惜しいところは多々あれどファンゲームとしてはかなり高いレベルでまとまっているのではないかと思います。
でも原作知らない人は演出面が微妙なためあんまりストーリーは楽しめないかも・・・