任天堂DSゲーム情報ブログ

DEMENTIUM 閉鎖病棟

インターチャネル・ホロン
Nintendo DS
結構怖い★★★☆☆
バイオハザードチックなゲームです
謎解きはバイオよりかなり少ないです
ひたすらゾンビ?をやっつけるだけ
システムはすぐになれます
独り言ですが
電ノコ取るのはかなり苦労しました
怖すぎる★★★★★
かなりこわいですね。
一歩一歩、そこを歩く恐怖が味わえます。
DSなのにここまでリアルにできたのはすごいと思います。
バイオハザードとかより普通に心臓に悪いです。
まあ欠点と言えば操作のやりづらさでしょうか。
最初の10分は操作のしにくさに戸惑いますが慣れれば文句なし。
相互的にはいい作品です。
ゲームは最後までやらないと…でも★★☆☆☆
途中は「システムの不親切さ」で
何度も放り投げようと思いましたが、
ごりおしで最終章位まで来た時には
少しは先が楽しみにも成れました。
やはり、ゲームは最後までやらないと面白さは分からない…と思ったら…次の瞬間、
ラストで話が暗すぎた…
それで「何度もする気」には何故か成れない…。残念
あるいはせめてクリア特典がほしかった。

とことんシュールと云った物語の終わりは、確かに日本製とは違いとにかく洋ゲー。
意地悪なシステムもあるが、最後までメゲナイゾ!という方にはどうぞ。
雰囲気はいいけれど★★☆☆☆
操作は十字キーで移動、タッチペンで顔の向き変更。

武器使用などのアクションはLボタン。
装備できるアイテムは1つのみなので、懐中電灯と武器の同時使用は不可。

慣れればわりとスムーズにいけます。

武器やアイテムなどは持ち運びできますが、弾薬や回復アイテムは持ち運び出来ません。
回復や弾薬補充は落ちているアイテムを取る事で可能です。

セーブはドアを開けて部屋を移動する時に自動でされますが、ゲームオーバーになるとこのセーブは無効。
電源を切った場合は有効です。

ゲームオーバー後は入口などのチェックポイント地点からになります。

雰囲気はホラーが苦手な人にはやや厳しい怖さ。

ストーリーは記憶がない主人公が病棟を巡る話なので、この病棟で何があったのか、敵の正体などは全く分かりません。

システム面もストーリーも特に評価出来るものがないので、廃墟を巡る雰囲気だけ楽しむものとして考えていた方がいいでしょう。
視界がリアルすぎて酔う★★☆☆☆
長時間やってると頭がくらくらしちゃいました。


そして怖いっ!!

全体的に暗くてよく見えないので、常にドキドキ…心臓に悪いです。

薬を手元に持っておけないのもキツい。


ラスボス強すぎて倒せないし…


達成感もあまり無いように感じる。