任天堂DSゲーム情報ブログ

スパロボ学園 特典 オリジナルトランプ付き

バンプレスト
Nintendo DS
古今のロボットアニメ作品が登場することで人気の『スーパーロボット大戦』シリーズに、"対戦"をメインテーマとした新たな作品が登場! 今作の舞台は"スーパーロボット学園"という、すべてのもめごとを"スパロボバトル"で解決する学園。この学園の編入生である、佐伯遼駕(さえきりょうが)となってスパロボバトルを楽しもう! バトルは、ユニットで構成される小隊(グループ)を編成し、その中から選んだ2体のユニット同士を戦わせる2on2の対戦型シミュレーションで進行する。さまざまな機体特性や武器特性が用意されており、戦い方はプレイヤー次第で自由自在! なお、33作品もの参戦作品数となっており、使用できるユニット数も過去最多となっている。

http://dol.dengeki.com/
スパロボファンでも擁護できない・・・★☆☆☆☆
スパロボとDSは非常に相性が良いと思っている。
たとえ駄作だったとしても好きなキャラクターを育てる事くらいはできる
そう思ったのですが、やってみると徐々に
なんでこんなもの買ったのだろうという怒りに変わってきました。
次回作に期待しています。
初めての地雷作品になりました・・・★★☆☆☆
スパロボはαの時からやっていますが、この作品はスパロボ黒歴史認定といっても過言ではないでしょうか・・・
前々から傾向があったのですが、こちらが命中率90%でミス連発に対して、CPUは10、20%でもバンバン当ててきます。まぁ運が悪いと言えばそこまでですが、問題は敵のコストオーバーです。物語が進むにつれて対戦相手がコストオーバーしてくるのですが、これがヒドイ。こちらも物語の進行につれてコストアップや使用頻度による機体の強化などがあるのならまだ良かったですが、それすら無い。一応クリアはしましたが終盤にもなると使用する機体が固定されてしまって自分の愛着のある機体では全く歯が立たないという状況でした。CPUの先読みや戦略の読み負けの多さにコストオーバー、命中・回避率のCPU有利が相まってリアル系の活躍の場が狭まり、どうしてもスーパー系に偏ってしまう。
例え性能が劣っていても愛着のある機体を四苦八苦しながら活躍させることが面白いのがスパロボなのに・・・地雷踏んで両足失くした気分です。
物語については皆それぞれの意見があるので語りませんが、システムは×でした。☆2なのはガンソードが出演していたという理由で評価させていただきました。無かったら☆0です。あまりに酷評しすぎましたが先ほども述べたように、物語進行によるPCのコストアップや機体の成長要素があれば化けるゲームであったと思います。次回作に期待します。
合う人には面白い。★★★☆☆
スパロボのつもりで遊ぶと、戦闘シーンはどうしてもテンポ悪く感じてしまいますが
読み合いを楽しめる方なら、なかなかの中毒性のあるゲーム性だと思います。
ただ、ストーリー中の対戦がいただけない。
敵が強いユニットや戦法で固めるとかなら理解できるが、敵だけがコスト無視でチーム組んでくるとか。
そんな事で敵の強さを表してゲーム性を否定するような展開はやめて欲しかった。
これは酷い★★☆☆☆
一通り終えた感想だが、先に言われている通りスパロボとは全くの別物。

COMのAIがチート臭いのと、某種系の特殊能力が抜きん出ているのが正直残念すぎる。
また、相手の回避性能が鬼のようで、当たり判定90%でもホイホイ避けられるため、戦闘の爽快感は略ゼロだと考えて貰って良いかもしれない。

戦闘のテンポは悪い、ストーリー性もちんけ過ぎる。 これは迷作としか言い様が無い。
読みあい・・・・?★★☆☆☆
学園もののスパロボというのは別にいいのだが、
このゲームでの先読みは難しい・・・・・。
自分がやった感じでは、
・作戦指示が大体負ける(約8割方負ける)
・相手の「ひらめき」「不屈」の乱発
・よく避ける敵、なかなか回避しない自分
・機体改造が出来ないので、一般兵が乗っている機体は辛い
と、いった感じで、正直CPUが有利な感じを受けた。

まぁ、自分が下手なだけかもしれないが・・・・。