任天堂DSゲーム情報ブログ

ソウルイーター メデューサの陰謀 特典 デス・ザ・キッド スケートボード型キーチェーン付き

バンダイ
Nintendo DS
「武器」×「職人」の連携プレイで敵をなぎ倒す「タッチペン共鳴アクション」!!

あの大人気アニメ「ソウルイーター」が待望のアクションゲームとなってニンテンドーDSに登場!!
アニメ第1話~第24話+IFシナリオを網羅!鬼神復活を企む、魔女・メデューサの陰謀を打ち砕け!
ゲームは、十字キーで「職人」を、タッチペンで「武器」を操る直感操作が楽しい「タッチペン共鳴アクション」だ。
魔鎌の一閃で迫り来る敵をなぎ払う魔鎌職人「マカ=アルバーン」、変幻自在の魔暗器攻撃で敵を翻弄する
「ブラック☆スター」、 遠くの敵も楽々狙撃、二丁魔拳銃の使い手「デス・ザ・キッド」。
この3組のユニークな主人公達を状況に応じて使い分ける「キャラクターチェンジシステム」と
「魂の共鳴ゲージ」を溜めて繰り出すド派手な必殺技で、
ソウルイーターらしいスピーディかつダイナミックなバトルを体感できる!

またカートリッジが2つあれば、友達との通信協力プレイで死武専地下の無限ダンジョンにチャレンジ可能!
さらにミッション中に手に入る60種類以上の「ソウルイーター ブレイズコレクション」カードを集めれば、死武専図書館で閲覧できるぞ!
操作性★★☆☆☆

やってみて絵は可愛いです、原作派なので声はあえてノータッチで。
やっぱり問題は操作性ですね、もとからブラックスターはあまり好きでなかった私はこのゲームで嫌いになりました。
ブラックスター好きな方なら大丈夫なのかな?
操作性の悪さと動きの悪さでなかなかステージがクリアできません。私が下手なだけかもしれませんが。
友人に奨めるような品ではないですね、まあ見て楽しむぶんには可愛いので良いかもしれません。
許容範囲内でした。★★★☆☆
アニメ化→ゲーム化の流れでしたので
あまり期待はせず購入しました。

ストーリーは原作に沿ってはいるんですが
ちょっと削り過ぎかなと感じました。
個人的には妖刀の回をぜひ入れて欲しかったです。
操作は、慣れればわりと簡単なんですが
タッチペンが苦手な方は難しく感じるかと。
立体のメイン3人や他のキャラはとても可愛く
グラフィック面では星5つ付けたいぐらいです。

人に勧める程ではありませんが、
この作品のファンとして楽しめたと思います。
ムズい・・・★★☆☆☆
まだキッドの所でとまっています。
攻撃はほとんど弾かれるんできついですね。
攻略本とか出るんなら、それ買ってからの方がいいかもしれません・・・
操作性・テンポが悪い★☆☆☆☆
なにあの操作性(笑)


あんな操作で敵がたおせるか?攻撃は跳ね返されるし、ワンパターン。

テンポが悪すぎだし、糞ゲーです
原作ファンとして★★★☆☆
まだ最後までクリアしてませんが、今の段階での感想です。

まず購入してよかった点
・原作に忠実
原作のストーリー基本的にそのまま(一部省略されたり追加されたりしていますが)体験できます。原作では主要キャラ三名の紹介的ストーリーからメインストーリーへという流れでしたが、ゲームもそれ同様。ただしマカ&ソウルペアの場合、基本操作の練習になりますので敵がブレアではありません。
・BGM
ソウルイーターの世界観がひしひしと伝わってきます。ステージによって変わるので、よりリアルに感じます。
・キャラクター
みんな小さくなってとにかく可愛い(笑)ただ、ボイスはフルというわけではないので、どうしても職人のボイスが多くなります。メインストーリーになると三人好きな時に好きなキャラクターが使えるので、楽しい!

悪い点
・慣れにくい
タッチペン操作ははっきり言ってやりづらいし、慣れるまで時間がかかります。とくにキッドにはいらいら(笑)攻撃したいのに気づけばスケボーに乗ってていらいら(笑)敵も強く、攻撃しても弾かれることが多いです。コツを掴めれば簡単です。
・スキップ機能がない
敵に敗れれば敵と戦う寸前のシーンかそのステージの最初からかどちらかに戻れます。ステージを一からやることは当然オススメしません。キャラ達の会話をスキップすることが出来ない(そのくせに長いです)
慣れるまで時間がかかる上にスキップ機能がないので、時間に余裕があるときにしかできません。セーブも1ステージ終わらないとできないので。
・コマ絵使い回し
原作と同じコマ絵だったり種類が少なかったり。ゲームオリジナルイラストもっとあってほしかったな。

原作ファンなら我慢できるけど、そうじゃないならイライラすることが多いと思います。
でも動きはいいし、戦っていくうちに敵も強い攻撃を出してくるのでやりがいはありますよ。

個人的にブラックスターが好きですが、奴が一番使いにくい(笑)可愛いんですけどね^^