任天堂DSゲーム情報ブログ

忍たま乱太郎 忍たまのための忍術トレーニング

ラッセル
Nintendo DS
NHK教育テレビの人気アニメ『忍たま乱太郎』がDSに登場! メインの"忍術テスト"では、3つのコースに分かれたテストに挑戦して、その結果に応じた称号を得ることができる。登場するミニゲームは、手裏剣や分身の術といった忍術をベースとしたもので、"忍術修行"では自由にプレイ可能。10種類のミニゲームのうち4つは、"みんなで対戦"を選ぶことで最大4人で通信対戦も楽しめる。一方、"ストーリーモード"には、乱太郎、きり丸、しんべヱなど総勢20名以上の個性豊かな忍たまたちが登場し、忍術学園から姿を消したヘムヘムを探すというお話が展開。ストーリーモードのエンディングは、ミニゲームのプレイ結果で変化する。

http://dol.dengeki.com/
狙いがわからない★★☆☆☆
忍たまは大好きですが、これは買って損した気分になりました。

内容としては、単純なミニゲームをひたすらクリアしていくもの。単純なのに難しいものもありましたが、同じゲームの繰り返しで私は途中で飽きてしまいました。

登場するのは乱きりしん、くのたま3人、先生方、4年生以上の忍たま。しかしボイスは一切なく、例えば上級生好きが萌えるようなシーンもなかったと思います。他のは組の生徒・2、3年は出ません。

上級生を出すあたり、年齢層は高めを狙っているのかもしれませんが、内容が伴っていません。逆に低い年齢層を狙っているなら、登場シーンか少なめな上級生を出す意味がわからない。

もっとターゲットを明確にした方がよかった。とにかく忍たまなら何でもOKだと言う人でなければ満足はしないと思います。
キャラゲーにもなっていない★☆☆☆☆
少し辛口ですが…


「大きなお友達向け」
と理解した上で購入したのですが、それすら失敗してる感が否めません。

ストーリー性もなく、
ミニゲームも少ない。
イラストをコンプしたら、
正直もうする事がありません。
トレカ買った方が余程…;

大人が何度もやろうと思える様なミニゲームは無いです…
かといって子供向けでもない。
「幼稚」でなく「稚拙」です。

各キャラクターの見せ場も、
殆ど無しです。

大人の方で購入を検討してる方は、考えて欲しいと思います。

お子様にもオススメできません。
子供には少し難しいミニゲームばかりでした。

本当にどこの層を狙ったのか…
全てにおいて中途半端です。
何狙いなんですか…?★★☆☆☆
ほのぼのした子供向けミニゲーム(?)がやりたくて、購入しましたが…。いろいろ苛ついて、途中で放棄しました。
そもそもホントに子供向けなのでしょうか?ミニゲームが変に難しく、小さな子供がクリアできるのか疑問な難易度です。(迷路とか)
それで、内容的には完全に子供向けですが、出てくるキャラクターは上級生ばかりで、あからさまな女性狙いという中途半端さが感じられます。(上級生は嫌いじゃないですが…)
そのわりに、くの一がやたらとでしゃばってきてうっとうしい…。それなら、は組出してほしかったと思います。

また、この手のゲームは久々に購入したのですが、ストーリーモード等で全く同じミニゲームをやり続けなくてはならないという苦痛がすごいですね。 ミニゲームは10しかなく(他作品はあまり知らないですが、10は少ない気がします)すぐ飽きました。
ギャラリーとか無駄なものはいいから、もっとミニゲームいれて欲しかった…。そのうえギャラリーの購入式ってどうなの…(ヒントはまだわかるけど…)

以下、さらに文句↓
・ストーリーがくの一との対決なら、なんでくの一との対決ミニゲームがないのか。(ランクで勝ち負けって…。)
・やけにでしゃばる、くの一、そして6年(1年は組は?)
・ひたすら無声(なんか空しい)
・短いうえ少ないミニゲーム
・なのに価格5000円(高い)


全く別のゲームを想像してたので(友達に騙されました)結構ショックです。 ただ、少ないですが、ミニゲーム一つ一つはなかなか面白いので★2です。
上級生好き、或いは小さい子向け……?★★★★☆
上級生(特に六年)が好きで、声が無くても平気!って人にはありだと思います。
他の方も書かれてますが、三人組以外の下級生は出て来ません。
は組は全員いて欲しかったかな。


ギャラリーコンプするにはストーリーを2週かつ、負けイベントも見ないといけないです。


あとミニゲームの迷路を、初見クリアするには結構な運が必要です。
ミニゲームは種類によって、得手不得手の差が大きいかと……
小さい子には、次はいい点取るぞ!と思わせやすい作りではあるのでいいかも知れません。


個人的には三人組と同レベルの六年に笑いましたが。
まぁ・・・★★★☆☆
ミニゲームはたくさんあるし、難易度もそこそこで楽しい。
が、慣れてしまえばハッキリ言って物足りないです。声が一切無いのも衝撃でした。
せっかく出た忍たまのゲームなのに勿体ないなぁ・・・というのが本音です。