任天堂DSゲーム情報ブログ

NINJA GAIDEN:Dragon Sword(ニンジャガイデン ドラゴンソード)

テクモ
Nintendo DS
<ポータブルゲーム機の新たな時代を切り拓く本格タッチペンアクション、ついに登場!>
●タッチペンアクションゲームの頂点!
移動や攻撃などほぼ全てのアクションがタッチペン一本で繰り出せる!
画面内の敵にタッチペンでスライドすれば刀での攻撃、タッチすれば手裏剣攻撃。
空中から敵に向かって突進する「飛燕(ひえん)」や、
敵を打ち上げ、空中で敵を捕まえてから叩き落す「飯綱落とし(いづなおとし)」、
そして火炎龍の術といった「忍法」などの必殺技もタッチペンひとつで
操作が可能。タッチペンアクションゲームの頂点がここに!

●ニンテンドーDS史上最高クラスの超美麗グラフィック
ストーリーが進むにつれ壮絶さを増していく戦いの数々を、超美麗3Dグラフィックとダイナミックなカメラワークで楽しめる!ハヤブサを自在に操り、縦横無尽に空を舞い地を駆ける爽快感を体感せよ!

●シネマチックに彩られる美しいイベントビジュアルの数々
ダブルスクリーンをフルに使った美麗なシーンが、コミックテイストで展開されるのも数ある魅力のひとつ。感情豊かなキャラクターによるイベントビジュアルで、ストーリーの臨場感は抜群!

●ストーリー
龍の一族により封印されし魔刀「黒龍丸」。暗黒の力に魅せられた邪悪な者共が隼の里を襲い、「黒龍丸」を奪い去った。龍の一族の末裔、隼流の若き忍リュウ・ハヤブサは一族に伝わる伝説の刀「龍剣」を手に一人立ち向かい、壮絶な闘いの果てに邪悪を打ち砕いたのだった。
忌まわしき「黒龍丸事件」より半年。平穏を取り戻した隼の里に、再び邪悪が忍び寄ろうとしている…。

『NINJA GAIDEN Dragon Sword』(ニンジャガイデン ドラゴンソード)は、対戦格闘ゲーム『DEAD OR ALIVE』シリーズを開発してきた、テクモの技術者集団「Team NINJA」がその技術を結集して開発した初のポータブルゲーム機向けタイトルです。
Xbox,PS3で発売され、高い評価を受けた究極のアクションゲーム『NINJA GAIDEN』シリーズの最新作が、ニンテンドーDSだからこそ実現した新感覚のタッチペンアクションゲームとして生まれ変わり、ポータブルゲーム機におけるアクションゲームの歴史を切り開きます。
ニンジャガイデン外伝★★★☆☆
このゲームはDSたて持ちプレイとなっております。
ゲーム画面はたて持ち左がマップ、右がゲーム画面です。演出シーンは2画面で表示されます。
操作はガード以外はすべてタッチペンでおこないます。ガードは操作ボタンのどれでも対応します。
自分は右ききなんでタッチペンを右手にもち、DS本体を左手で十字キー(ガードボタン)の辺りを持ってプレイしました。
DSiLL(重い)でのプレイでしたので片手でDSiLL(非常に重い)持ってのプレイは腕プルプルしてきました。
なんとかフィットなみに筋トレにもなります。(嘘)TM
画面の敵をスライドすると切り、上にスライドするとジャンプ、画面タッチで回避など大変簡単に操作できますが
敵が密集してる場合とか攻撃したいのにジャンプでぴょーんなんてことがよく起こります。まあ、ここら辺はプレイヤー
スキルにもよるんでしょうけど。
Wi-Fiランキングがありますが上位者のポイントはほとんどの方がカンストしておりますので参加されてもあまり楽しくないと思います。
ストーリーはニンジャガイデンのその後の話(ニンジャガイデン外伝)なので本編ニンジャガをプレイしていた方が楽しめるかと思います。
難易度は本編ニンジャガの難易度に比べたらぜんぜんぬるいです。あの難易度と比べたらもはやミニゲームレベルです。
しかし、アクションゲームとして大変よくできていると思います。
派手な演出や話題の乳揺れなどを期待している方にはおすすめできませんが、純粋にDSでアクションゲームをやってみたいという方は
プレイしてみる価値はあると思いますよ。
ニントモカントモニンニン。
タッチペンでの操作がハマってる★★★★☆
忍者龍剣伝は全作プレイしましたがGAIDENシリーズは初プレイ。
普段とは違うDSの持ち方になるので最初は戸惑いましたがすぐに慣れることが出来ました。
ゲームの方は簡単な操作でリュウにすごい動きをさせる事が出来て豪快に敵を薙ぎ倒せるのでかなり爽快感がありました。
タッチペンで敵をスライドし攻撃するので「斬ってる感」がうまく表現できてると思います。
セーブ地点も多く尚且つオートセーブなのでとても親切。
気になったのはちょっとストーリーが短い点と強化要素がもっとあればよかった点。
忍者龍剣伝はこういう2Dの作品も出し続けてほしいですね。   
残念★☆☆☆☆
ラスボスまでは☆4つくらいの価値あります。
でもラスボスで全てをぶち壊してくれます。
攻略うんぬんではなく、制作者の意図が分からなければ永久にクリア出来ません。
最後の最後に理不尽なまでの仕掛けが待っています。
これさえなければ…
面白い★★★★☆
今や中古価格はあり得ない位安価になっていますが、これは面白かったです。
DSだから従来のニンジャガイデンワールドの面白さを表現しきれないかと甘く見ていましたが
そんな事はなくとても楽しいゲームに仕上がっています。

残虐表現は無いですが、それでもDSでここまでクオリティが高くニンジャガイデンを楽しませてくれるしっかりとしたゲームになっています。

良い点
・タッチペンでの操作が非常に爽快
・2Dと3Dのバランスを保っているのでクオリティが高い
・忍術やボス戦が楽しくDSでもニンジャガイデンの面白さを味わえるのが良い

悪い点
・基本タッチペンの操作なだけあって攻撃や移動にやや難がある
・技や武器が少ない

悪い点が目立たないのでシリーズ好きな人でも十分に楽しめる出来ですので、ファンの方は是非プレイしてみて下さい。
難易度さえ★★★★☆
もっと丁度良かったら、5点でした。
(超忍.難易度で言うと、ハード) 画質には、驚かされました。
かなり良い方です。
それぞれのボスの巨大さにも!
操作もとても簡単で誰でも出来ます。
悪かった部分は、超忍の難しさでとにかく、敵が攻撃力強い上に、キリがなく何度もゲームオーバー。
正直そのお陰で、ストレスが溜まり売ろうかとさえ思いました。
ですが頑張ってクリアーしましたよ。
もしこの主人公が、ジャンプできないようだったら、クリアー出来ていなかったでしょう。
後個人差があるかもしれんけど、殆んど終わると飽きがくる。