任天堂DSゲーム情報ブログ

ワンセグ受信アダプタ DSテレビ

任天堂
Nintendo DS
DSテレビとは?

DSがアナタだけのテレビになる
『DSテレビ』をニンテンドーDS/ニンテンドーDS Liteに差し込むだけで、外出先や家の中など、さまざまな場面でワンセグを楽しめるようになります。

※地域によっては地上波デジタルテレビ放送をご覧いただけない場合もございます。ご購入の前には、社団法人デジタル放送推進協会(Dpa)ホームページで「放送エリアのめやす」をご覧いただき、利用条件をご確認ください。

※ 放送エリア内でも、利用環境によって全部または一部の放送局を受信できな
いことがあります。


社団法人デジタル放送推進協会(Dpa)ホームページ
http://www.dpa.or.jp/

「放送エリアのめやす」
http://www.dpa.or.jp/1seg/index.html


DSだから、ワンセグをいっそう便利に楽しめる
ニンテンドーDSの2画面とタッチスクリーンを活かした簡単操作・便利な機能でワンセグをいっそう楽しい物にします。

【ワンセグとは?】
地上波デジタルテレビ放送のサービスの一つで、ご家庭のテレビと同じ番組を視聴できます。デジタル放送ならではのクリアな映像や音声、字幕放送を楽しめます。

※ワンセグに関して、詳しくは社団法人デジタル放送推進協会(Dpa)ホームページ「ワンセグについて」をご覧ください。
http://www.dpa.or.jp/1seg/index2.html

【特徴】
「いつでもどこでもテレビが観られる」
外出先での待ち時間や、電車での移動時間、ベッドで寝る前のちょっとした時間など、さまざまな場面でテレビ番組を観ることができます。

※地上波デジタル放送が視聴可能な地域でご覧いただく必要があります。視聴可能地域については、社団法人デジタル放送推進協会(Dpa)ホームページで「放送エリアのめやす」をご覧ください。なお、放送エリア内の地域でも電波の届きにくい場所では、視聴できない場合があります。

DSならではのカンタン操作
「2画面を生かした操作」
上画面を【テレビ表示】、下画面を【操作やツール表示】部分として完全に分離しています。これにより、ワンセグの視聴に集中したまま、途切れることなく操作や設定を行うことが可能です。

「タッチでらくらく操作」
慣れていない人にはわかりにくいワンセグの設定も、画面に従ってタッチしていくだけのシンプル操作でワンセグが初めての人でもすぐに楽しめます。

ワンセグをより便利で楽しく
下画面はチャンネル操作として使うだけではありません。ワンセグ視聴がより便利になるさまざまなツールを用意しています。

「メモ」
テレビ画面を一時停止してメモがとれます。料理番組のレシピや電話番号を書き写すのに最適です。

「TVの旅」
ワンセグを受信したエリアを自動的に記録していきます。DSテレビを持って旅に出ませんか?

「ツボTV」
ワンセグを観ていてちょっと目が疲れた…乗り物に酔っちゃった…などの症状によく効くツボを紹介します。ワンセグを観ながらリフレッシュ!

監修・社団法人 日本鍼灸医師会

「TVやん」
テレビを一緒に観てくれる仲間を集めておきました。大勢でテレビを楽しみたい時にどうぞ。

字幕のススメ
デジタル放送の特徴の1つである「字幕」設定。ご家庭のTVで利用している方は少ないかもしれません。でも、この「字幕」機能、外で視聴する時は意外と役に立つんです。

電車の中で音を出せない時や周りがうるさい時に「字幕」をONにすれば、音に頼らずセリフを確認できます。

また、音が聞こえる状態でも「字幕」をONにしてみてください。ニュースやドラマのセリフが目と耳の両方で確認できて理解度が格段にアップします!

「DSテレビ」なら、TV画面に文字が掛かることなく「字幕」を表示できます。(標準表示時)

「DSテレビ」は表示された字幕を自動的に記録しています。下画面に字幕と画面写真のスナップ画像が記録されていくので、後からテレビを【読む】ことができます。

より詳細な情報は「DSテレビホームページ」へ
http://www.nintendo.co.jp/ds/unsj/index.html

DSテレビは任天堂の商標です
(C)2007 Nintendo
買って良かったです!★★★★★
任天堂SDでテレビが見れる受信アダプタです。
DSiLLでDSテレビを繋ぐとテレビ画面が大きいので、画面が小さい携帯電話より快適にテレビを見ることが出来ます。
電波の良い場所でしたらテレビ番組は8局以上見ることが出来きます
一時停止すればDSメモに番組の内容を手書きで書くことが出来ます。
NHKの受信料はいりません。
綺麗に映ります。★★★★☆
DSiLLで使ってます。画面も大きいし綺麗に映ります。
花火大会の待ち時間ではたいへん重宝しました。
もう少しコンパクトであればもっと良かったと思います。
DSi LLとの相性〇★★★☆☆
DS Liteにて使用していましたが、画質があまり良くないこともあってほとんど使用していませんでした。

正直、もう使うことはないかな、と思っていましたが・・・

先日DSi LLを入手したので試しに使ってみたところ、画面が大きい分かなり見やすくなりました。
やはり使う場所は限られてきますが、DS Liteでの使用時と比べるとずっと実用的なレベルになり、
携帯などで番組を視聴するのと比べてもLL使用時のほうが見やすいぐらいです。

DSi LL で使う場合は☆4つ、DS Lite で使う場合は☆2つ、
今回は間を取って☆3つという評価です。
「DSテレビ」こそ、お手軽ワンセグの最高峰!★★★★☆
 ここ最近の携帯電話にも「ワンセグ放送」付のモノが続々増えてきていますが、バッテリーの消耗が早くなるのがネック。 そこで僕は手持ちのDS本体に「DSテレビ」を繋ぎ、テレビのワンセグ放送視聴に活用しています。
 僕自身が「DSiブラック」の枠でレビューしている通り「DS-lite」のスペックを重視したのか、ロックが1つしかない影響で“ほんの少しの振動”で突然「システムエラー」となってしまうのが「DSテレビ」最大の弱点。
 しかしその反面、ただテレビを見るだけではなく「プラス要素」を盛り込んだ『DSテレビ』は、正に“遊の任天堂”らしさが十分発揮できたと思う。 テレビ番組の字幕放送は、携帯(フル画面モード)・「PSPワンセグ」や普通のデジタルTVでは出来なかった画面の余白部分を「字幕データスペース」に割り当てる事で、スクリーンに字幕が邪魔されることなく、いつもの字幕放送が更に楽しくなるはず。 機能の1つ「読むTV(字幕データテキストログ)」を一緒に活用すると更に効果的です。
 「メモ機能」では、いつもの気になる用件を画面上でメモするだけでなく、例えばクイズ番組の「回答ボード」代わりにして、自分がクイズに参加している気分を味わうのもよいでしょう。
 この他番組のジャンルや時間帯によって台詞がいろいろと変わる「TVやん」、全47都道府県のデジタルマイレージ「TVの旅」、数ある症状に効くツボを紹介する「ツボTV」、そして特定条件を満たす度に遊べるゲームの種類が増える「ゲーム&ウォッチ(最大6種類)」いずれも“遊の任天堂”だけでしか出来ない機能が盛り沢山です。
 この『DSテレビ』を自分だけのプライベートテレビやお出かけや旅行・キャンプに持っていくだけではなく、台風・大雨・地震などの災害情報確認にも役立てて欲しいモノです。

 近い将来「DSテレビ」の改良版(主に希望するスペック⇒ツインロック/フルカラーワンセグ/映像高速処理回路(倍速対応)/マルチチャンネル対応/Wi-Fiオンラインアップデート)や、「DSテレビ(メーカー側改良済・Wi-Fiオンラインアップデート対応)」内蔵の『ニンテンドーDSi・ニンテンドーDSiLL』が出てもいいはず。 出来れば省スペースが期待できる後者を望みたい。
恥ずかしくて外で使えない★★☆☆☆
アイデア自体はもろ手を挙げて賞賛しますが、妙に仰々しい見た目に仕上がってしまったおかげでほとんど使いませんでした。
アンテナがでかいだけあって、部屋の中でもちゃんと見れたりして感度は良好。
でも、家だったら家のテレビで見ますのでお構いなく。。。
外でさっと出して見られるようなものが良かったな。
もしもPSP用アンテナ程度の大きさや納まりのよさだったらねー、良かったのにねー。

チャンネル操作やその他の設定はやりやすいよ。
あと値段は少し高い。