任天堂DSゲーム情報ブログ

ニンテンドーDS Lite専用 目にラクシート D-Lite

ゲームテック
Nintendo DS
ジャストフィット★★★★★
 他の方々が書かれているように,上画面用のシートはほとんど画面とジャストサイズです。
 貼り方も,もともとDSの画面は本体よりもわずかに凹んでいる仕様ですので,シート付属の持ち手(裏紙をはがして位置決めをするときに使うつまみ部分がある)を持って,シートの四隅がこの凹みにぴったり入ったところで貼り付ければOK。
 下画面のシートも同様の貼り付け方をしますので,楽々作業完了。こちらは上画面に比べて画面よりもわずかに小さい採寸で(差は0.5ミリもありません),タッチ画面の保護用としてややタイト。純粋な保護シートとして期待できます。もちろん,貼り付けた後のタッチパネルの感度に問題はありません!
 携帯電話やPSPで,何度となく画面保護シートを貼ったことがありましたが,この製品は今まで貼ったどのシートよりも貼りやすかったです。
 この製品,ライセンス商品ではないと聞きましたが,作業性やシートの仕様まで完璧と評価します。文句なしの★×5としておきます。
傷つくDSシート★★★☆☆
前回のホリ製と比べると、雲泥の差。
とにかく傷つく。ギザギザになるほど傷つく。
子供じゃない加減のできる大人・・・それでも傷つく。
唯一のいいところは、目に優しいというところ(確かに光が反射しなくなる)
 ※ホリのは傷つかなかった。 その代り、粘つく感じはしたが。
  縦横の1mmもの隙間を無くせば最強だと思う(ホリ製品) 下画面のみ300円で発売してくれればなお好いと思う。

 ≪簡単・貼り方講座≫
1、風呂場にいきます(湯のはっていない朝方等)
2、全裸になります(埃を排除するため)
3、作業台(風呂蓋等)に、セロハンテープ、眼鏡拭き、をのせておきます。
4、眼鏡拭きで、DS液晶部分を拭きます。
5、埃、塵、がないのを確認したら、フィルターのテープ部を剥がします(その後DS液晶部の最終確認を)
6、そして貼り付けですが…ここが重要です。
   まず、端にフィルターを合わせます(DS本体は少し斜めに傾ける)
   その後は、思い切って放しましょう。
   すると、重力の影響で自動的に張り付き始めます(気泡が一切入らないはず)
   万が一、気泡が入った場合は”端にセロテープ”を貼り付けます。
   そして、気泡が入ってしまった部分まで剥がしましょう(そしてまた離す…以下繰り返し)
   ここで重要なのは、それが本当に気泡か?、ということです。
   埃、塵の場合は、セロハンテープで『ペッたん』と取り除きましょう。
   埃、塵が混入していると、プっくらと膨らんでしまうので気をつけましょう。

おわり
他のは試してないけれど…★★★★☆
皆さんのレビューを読んで価格や貼りやすさなど総合的な評価が良く、この商品を選びました。

貼りやすいですが、説明書はよく読んでから…私は説明書をしっかり読まずに『青タブ(接着面)のシートだけ剥がして貼った』が、それは『間違い』でした。保護シートはすべて外しましょう。
上下を表示するデカイ楕円のシールで気泡が見えず、不親切やなぁ…と思った自分が馬鹿者で、どんくさくも気泡がド真ん中に入ってしまいました。でも噂どおり、少しづつ気泡を端っこに押しやると出て行って最後はキレイになった…凄い。

この商品だけではないのですが…貼る前に『ホコリがキレイに除去できる簡易キット』があれば…携帯電話、デジカメなどこの手のシートを貼るときにいつも格闘するのは気泡よりもホコリだったりして。
オススメです★★★★★
某サイトに市販のDS-Lite用の液晶保護シートの中で1番オススメとあったので購入してみました。結果は買って良かったと大変満足しております。

まず、シートのサイズがとても良いサイズであること。これが大変良かったです。本製品は上画面用と下画面用の2種類が入ってますが、上画面は本体の画面サイズとほぼピッタリ、液晶の枠に合わせて貼ると綺麗に貼れ見栄えもとてもいいです。
下画面用のフィルターも横幅はタッチパネルとほぼ一緒で、縦幅が若干1ミリほど短いぐらいです。これまた本体との一体感が高く見栄えがとても良いです。

次に実際に使ってみると、下画面はタッチペンのすべりがとても良かったです。表面がツルツルした感じでタッチペンが引っかかることなく滑らかに走ります。また傷がつかないハードコーティング処理がされていて傷もつきません。それでいてタッチペンの入力は軽く叩いたぐらいでもしっかりと反応します。また、目にラク〜と謳ってる本製品ですが、付けると心なしか液晶がハッキリ見える気がしました。

といった具合で使った感想としては大満足でした。シートも簡単に貼り付けられ、貼りなおしもセロハンテープを使えば容易といった具合でとても良い製品だと思います。

本体購入直後に買いました。★★★★★
いろんな人のブログ等を参考に、傷が付きやすいとの事なので、これを買うまでは液晶画面を触らない!
と決め、購入しました。
これで安心してタッチペンできます!
買って正解でした。

ニンテンドーDS シリーズ用のびるストラップ付タッチペン シルバー GAT-002SL

ロアス
Nintendo DS
ニンテンドーDSシリーズ用のびるストラップ付タッチペン

■任天堂商品との適合性が確認された正式ライセンス商品です。

■カールコード付なので本体につけたまま使用することができ、タッチペンの紛失を防ぎます。

■滑りにくくフィット感の良いラバーグリップが、使用時の疲れを軽減します。

■使いやすい細めのボディです。

ラブプラス+プレイスタンドDsi LLマナカ

ホリ
Nintendo DS
これはひどい★☆☆☆☆
シール以外の価値は皆無といっていいでしょう。
開発時になんで寸法を間違えるのか理解できませんが、取り扱い説明書とは上下逆に本体を置いて使用すれば縦置き+開いた状態でも使用可能ではあります。
ただしLRボタンを常に押した状態になるため、LRボタン反応のゲームでは厳しいという難点も。
とりあえずラブプラス目的であれば、上記の方法で使用はできますので、彼氏のみなさん的には重いLLを随時もたずに熱海旅行へいけるという点では意味のある商品ではあります。
ちなみにDSiまでのスタンドとしてはちゃんと使えるみたいです。
スタンドではありません!...飾って眺めましょう!(笑)★★☆☆☆
DSiLLも使用出来るプレイスタンドと言う事でかなり期待してましたが、他のレビューでも詳しく書かれている通り、固定スタンドとしてはあまり役に立たない商品です!

まぁ...固定台角度を浅めに傾け、横置きでプレイする分には6箇所ある保持の甘い固定用ヅメも何とか固定してくれてますが、ラブプラスの様な縦置きプレイの場合、固定台を回転させ(回転部分の固定もカチッとは一応はまりますが、DSiLLの様に重い本体だと少々ぐらつきがあります!)
少々手前に角度を付け、DSiLL本体上部パネルを開いた途端!...見事にはずれて落下し、あなたの大事なDS本体を傷物にしてくれるでしょう!...

それでも付属のシールについては出来栄えもよく、イラストもどれも可愛く種類もかなり豊富なのでスタンド本体に色々貼り付けて飾って眺めているだけでも心が癒されます!(笑)

メーカーは試作完成時にちゃんと本来のこの製品の機能を満足に満たし、ユーザーの満足感も十分に満たす事が出来る商品として確認し販売に踏み切ったのか、かなり疑問のあるスタンドだと思います。
工作しましょう★★★☆☆
DSiLLを使っていてずっと手でもってやるのはなんかだるいので嫁目当ても含めて購入してみました。
でわくわくしながらつけてみたら爪の部分の摩擦が足りないというか
DS本体が上の細い着脱式のストッパーのゴム部分に届いてないではありませんか!
四方から固定されてないので当然バランスは悪くDSを開いただけでも余裕ではずれて落っこちてしまいます。
こんなんでDSを壊されたら洒落にならんしせっかくそこそこな値段で買ったのに観察用になるのはいただけないので
家にあったホームセンターで買える厚さ1mのゴムシートをストッパーと縦のほうの爪に切って
両面テープで貼り付けみたところしっかり本体が固定されました。
彼女と快適な生活を送るためにもこの工作を行うときっと幸せになります(所要時間3分)
買ってみたが使えねーよと思った方は是非やってみてくださいね
そして製造したHORIさんのアイデアは評価しますがもっとしっかり作ってくださいねと思います

値段はシール代です!★★☆☆☆
本体の作りを見ても、とてもこの値段はしないでしょう。
3人のバージョンがありますが、本体にキャラが印刷されているのでは無く、
自分でシールを貼るだけです。
それもきれいに貼るのは、かなりテクが必要です。
シール自体はコレクターは嬉しいでしょうが、
あくまで完成品ではなく、自分でシールをきれいに貼れて
商品パッケージの写真の状態になる事を理解して購入されるべきです。
値段の殆どはシール代かという感じで、がっかりしました。
実用性に乏しい、コレクターアイテムです★★☆☆☆
「ラブプラス」のプレイ経験のあるユーザーなら、この手のスタンドは非常に魅力的かつ実用的に思えます。
ただ、スタンドとしての機能にはかなり不満点があります。
DSiLLで使用した場合のレビューとなります。

まず、本体を何も装着しない裸の状態で使用した場合、サラサラの本体底面に対して爪部分の摩擦が足りず、ホールド力が不足します。
逆を言えばスタンドに納めやすいということでもありますが、スタンドの角度によってはDSILL本体の重量を保持できず、本体が非常に不安定になります。
また、同社の「プロテクトケースDSiLL」を装着した状態で使用すると、保持力は弱冠増しますが、爪の素材が悪いのか、ケースにしっかりと傷が付着します。
スタンドの足部分も、面積は充分ですが、滑り止めの小さなゴムが四隅についているだけですので、滑り止め効果が乏しく、接地面の素材によってはスタンド自体が動いてしまい、プレイし辛くなります。

上記の理由から、実用面では厳しい商品かと思われます。コレクターアイテムです。

ただ、これまで発売したDSLiteからDSiLLまで、さらにはケース類を使用した場合にも対応できる点は良いアイデアかと思います。DSに限らず、この手のスタンド類はケース類を装着したままでは使用できないものが大半です。
また、同梱のシールのデザインも悪くはありません。
よってアイデアは評価できますので、☆2つです。