任天堂DSゲーム情報ブログ

ポケットモンスター ホワイト

任天堂
Nintendo DS
ポケモン、完全新作。

みんなでつなげて広げるポケモンの世界。完全新作のポケットモンスター。

「ポケットモンスター」シリーズ、4年ぶりの完全新作は、シナリオ、システムを一新し、
新たなポケモンの世界を楽しむことができます。
新たな舞台のイッシュ地方で、100種以上の新ポケモンと出会う冒険が始まります。

・伝説のポケモンの秘密に迫る、新たな冒険。
ポケモン図鑑の完成を目指して旅をする主人公の前に、謎の人物「N(エヌ)」が、幾度となく姿を現す。
自分の思想の正しさを確かめるために行動する彼の正体とはいったい何なのか。
その答えを求めていく中で、物語はやがて伝説のポケモンの秘密へとつながっていきます。

・登場する新ポケモンは100種以上。
伝説のポケモン「レシラム」「ゼクロム」も含め、100種以上登場するポケモンのほとんどが新ポケモンになります。
(前作までのポケモンは、特別な方法で過去シリーズから連れてくることができます。)

・新たなポケモンによる戦略的なバトル
これまでにない新しい技や特性を持つポケモンが加わったことにより、さらに戦略的なバトルが楽しめるようになりました。
また、従来の1対1、2対2のバトルに加えて、3対3の新たなバトルスタイルも登場。3対3のバトルでは
ポケモンの配置や組み合わせが重要になります。

・他のプレイヤーの世界に通じる特別な場所、ハイリンク。
今回の冒険の舞台となる「イッシュ地方」の中心には「ハイリンク」と呼ばれる特別な場所が存在します。
ワイヤレス通信で相手の世界に入り、そこでミッションを受けることで、相手の世界で冒険の手助けをすることができます。

・冒険しながら「すれちがい通信」。周りの人と助け合って、冒険を進められる。
ワイヤレス通信をONにしてプレイしていると、周囲で本作を遊んでいる人と自動的に「すれちがい通信」し、
そのプレイヤーの情報がDSの下画面に表示されます。また、ストーリーを進めながらお互いに助け合うことができます。

・ニンテンドーDSiが、テレビトランシーバーになる。
DSi/DSi LLのカメラとマイクを使って、ともだちコードを交換したともだちと通信する「ライブキャスター」。
ともだちとつなげばいつでも最大4人で会話が可能です。(Wi-Fi通信の場合は最大2人でつなげます。)
※ニンテンドーDSiまたは、ニンテンドーDSi LLでのご利用になります。
ニンテンドーDSまたは、ニンテンドーDS Liteの場合、音声のみの通信になります。

・「ポケットモンスターブラック」と「ポケットモンスターホワイト」の主な違い

●手にはいる伝説のポケモンが違う
「ポケットモンスターブラック」では"レシラム"が
「ポケットモンスターホワイト」では"ゼクロム"を捕まえることができます。

●違う場所が登場する
マップ上の同じところに、「ポケットモンスターブラック」では"ブラックシティ"、
「ポケットモンスターホワイト」では"ホワイトフォレスト"という全く異なる場所が存在しています。

●登場するポケモンが違う
片方のソフトにしか登場しないポケモンが数匹ずついます。

ポケットモンスター ブラック

任天堂
Nintendo DS
ポケモン、完全新作。

みんなでつなげて広げるポケモンの世界。完全新作のポケットモンスター。

「ポケットモンスター」シリーズ、4年ぶりの完全新作は、シナリオ、システムを一新し、
新たなポケモンの世界を楽しむことができます。
新たな舞台のイッシュ地方で、100種以上の新ポケモンと出会う冒険が始まります。

・伝説のポケモンの秘密に迫る、新たな冒険。
ポケモン図鑑の完成を目指して旅をする主人公の前に、謎の人物「N(エヌ)」が、幾度となく姿を現す。
自分の思想の正しさを確かめるために行動する彼の正体とはいったい何なのか。
その答えを求めていく中で、物語はやがて伝説のポケモンの秘密へとつながっていきます。

・登場する新ポケモンは100種以上。
伝説のポケモン「レシラム」「ゼクロム」も含め、100種以上登場するポケモンのほとんどが新ポケモンになります。
(前作までのポケモンは、特別な方法で過去シリーズから連れてくることができます。)

・新たなポケモンによる戦略的なバトル
これまでにない新しい技や特性を持つポケモンが加わったことにより、さらに戦略的なバトルが楽しめるようになりました。
また、従来の1対1、2対2のバトルに加えて、3対3の新たなバトルスタイルも登場。3対3のバトルでは
ポケモンの配置や組み合わせが重要になります。

・他のプレイヤーの世界に通じる特別な場所、ハイリンク。
今回の冒険の舞台となる「イッシュ地方」の中心には「ハイリンク」と呼ばれる特別な場所が存在します。
ワイヤレス通信で相手の世界に入り、そこでミッションを受けることで、相手の世界で冒険の手助けをすることができます。

・冒険しながら「すれちがい通信」。周りの人と助け合って、冒険を進められる。
ワイヤレス通信をONにしてプレイしていると、周囲で本作を遊んでいる人と自動的に「すれちがい通信」し、
そのプレイヤーの情報がDSの下画面に表示されます。また、ストーリーを進めながらお互いに助け合うことができます。

・ニンテンドーDSiが、テレビトランシーバーになる。
DSi/DSi LLのカメラとマイクを使って、ともだちコードを交換したともだちと通信する「ライブキャスター」。
ともだちとつなげばいつでも最大4人で会話が可能です。(Wi-Fi通信の場合は最大2人でつなげます。)
※ニンテンドーDSiまたは、ニンテンドーDSi LLでのご利用になります。
ニンテンドーDSまたは、ニンテンドーDS Liteの場合、音声のみの通信になります。

・「ポケットモンスターブラック」と「ポケットモンスターホワイト」の主な違い

●手にはいる伝説のポケモンが違う
「ポケットモンスターブラック」では"レシラム"が
「ポケットモンスターホワイト」では"ゼクロム"を捕まえることができます。

●違う場所が登場する
マップ上の同じところに、「ポケットモンスターブラック」では"ブラックシティ"、
「ポケットモンスターホワイト」では"ホワイトフォレスト"という全く異なる場所が存在しています。

●登場するポケモンが違う
片方のソフトにしか登場しないポケモンが数匹ずついます。

流星のロックマン2 ベルセルク×ダイナソー(初回生産:「トライブアタックカード」“ジェノサイドブレイザー”同梱)

カプコン
Nintendo DS
おもしろいですよ★★★★★
ボクは前作の流星のロックマンも買ったので流星のロックマン2も買いましたが前作に比べ、
内容も多くなっています。特にも友達とブラザーバンドを組みキズナ力をアップさせることができます。前作は1つのやつとやつしか変身できませんでしたが今作はダブルドライブ、ドライブキングになれます。ブラザーバンドを結ばなくても面白いのでクリスマスにはいいと思います。それと今作はベルセルクだったらベルセルクのデータができダイナソーだったらダイナソーのでーたができます。なので2つのセーブデータが作れるということです。あとロックマンエグゼ1〜6をアドバンスにさすとある人物からメールが・・・・などなど面白いことがいっぱいです。買ってそんはしないと思いますよ。
期待の続編★★★★★
ロックマンエグゼシリーズの流れを組む流星のロックマン待望の第2作。3バージョンだった前作から今回は2バージョンに。通信すれば違うバージョンの要素も手に入るので買う方としてはこのほうがありがたいです。

エグゼシリーズを受け継ぐ作品だけに前作は戦闘などの評価が分かれましたが、個人的には何もかも楽しめたので続編は大歓迎です。ただ、依然としてネットや友達同士での通信を前提にしたブラザーバンドシステム(しなくても楽しめますが)が中心なので、そういう環境にない人にはどうかなと思います。あと前作のボリューム不足が改善されていればいいのですが…。

ベルセルクxシノビの方も書かれていますが、前作は出来の割りに値下がりが激しかったので今回はそうならないでほしいですね…。