任天堂DSゲーム情報ブログ

Elite Beat Agents (輸入版: 北米)

Nintendo
Nintendo DS
是非イヤホンをつけてプレイしましょう!★★★★★
基本的に、システム面に関しては押忍!闘え!応援団1・2と同じです。

応援団シリーズのテンポの良さはそのまま、キャラクターやストーリー、曲を一新しています。

海外版のゲームなので文章は全て英語ですが、漫画が付いているので英語が読めなくても話の内容は大体は理解することが出来ると思います。

曲は全て洋楽ですが繰り返しプレイしているうちに歌を覚えるので「洋楽とか聴いた事ないんだけど…。」という方も問題ないでしょう。ただテンポが結構独特なのでタイミングを掴むのはやや難しいですね。

ゲームの難易度は、まあ人によりけりですが、私としては応援団シリーズに比べやや易しかったなあと思いました。

音質は1に比べ格段に良くなっています。是非ともイヤホンをつけてプレイしましょう!
後、ダンスがかなりフリーダムで笑えますよ!

洋楽好きな方は是非。★★★★★
音ゲーの中でも群を抜いた最高傑作です。日本で発売されてないのがもったいないです。翻訳無しでも、使用されてる名曲群とコミックで十分楽しめます。
続編を是非出して欲しいです!
洋楽好きなので、本家の応援団より個人的にはElite Beat Agentsの方が好きです。

好きな話はヒルトン姉妹的なキャラの話と、女の子の為に違法な事をやらかすダ・ヴィンチさんの話、そして石油王の苦闘の話が好きです。
これ日本で発売するべきですよ!★★★★★
ムッチャ楽しいです。
内容は応援団と同じような感じですが、AGENTSのダンスが最高です。
A Christmas Giftの話しは泣けます。
LucyちゃんがかわいかったのでDaddyが帰ってきた時、本当によかったねって心から思っちゃいました。
個人的には、曲もディープパープルだしミニチュアパグの話しが、1番気に入っててー超笑えます。
話しはそれぞれによくできてると思いますよ。
私は目標としてなんですが、全部ランクSを出したいです。
今の所、半分もS出せてないですが…。
リプレイデータに残して、画面見ながらヘッドホンで聞いてます。
クイーン・ローリングストーンズ・マドンナなど日本にも馴染み深い、曲は聞いた事あると思う人が多いのではないかと。
ノリノリでゲームするには曲が重要ですよね。
最後に「続く…」とあったので、いつ発売するのか楽しみにしてます。
次回はボンジョヴィでお願いします。
本当に日本で発売しないんですか?
海外版応援団★★★★☆
熱い応援団とはまた雰囲気が違ってクール。
他のレビュアーさんも書いているとおり、
盛り上げるところでは
プレーヤーをもっと熱くする演出が欲しいかも。

ストーリーのアホっぽさは日本版と同じく面白いです。
日本でも出してくれればいいのになあ。
スタッフの頑張りに脱帽★★★★★
英語版「応援団」ですが、内容は完全新作。
応援団3が出るまで待てない人はこちらをどうぞ。
(私もその一人でした(笑))

曲はCMなどでガンガンかかったことのある曲ばかりなので本家よりメジャーなくらいです。
雰囲気は応援団から一新、musicのパワーで世界を元気付ける謎の組織のエージェントたちが大活躍です。
これはこれで魅力的な路線なのでこちらもシリーズ化して出していって欲しいくらい。
ゲームモードは本家と同じく、ハードをクリアすると…、という感じなのでご安心ください。
リプレイは応援団2とは若干異なり、曲ごとに1データだけ保存できるようになっています。

ちょっとだけ残念なのは、コンボの際の、応援団で背景が燃え上がるのに対応する演出がないことですね。
やっぱりああいうのがあるのとないのとでは大違いです。
(ネオンが輝きだすとかあればもっと良かった)

なんにせよ、応援団が好きな人は安心してプレイできます。
英語も難しくないので、小学生でもクリアできると思いますよ。

ソウルイーター メデューサの陰謀 特典 デス・ザ・キッド スケートボード型キーチェーン付き

バンダイ
Nintendo DS
「武器」×「職人」の連携プレイで敵をなぎ倒す「タッチペン共鳴アクション」!!

あの大人気アニメ「ソウルイーター」が待望のアクションゲームとなってニンテンドーDSに登場!!
アニメ第1話~第24話+IFシナリオを網羅!鬼神復活を企む、魔女・メデューサの陰謀を打ち砕け!
ゲームは、十字キーで「職人」を、タッチペンで「武器」を操る直感操作が楽しい「タッチペン共鳴アクション」だ。
魔鎌の一閃で迫り来る敵をなぎ払う魔鎌職人「マカ=アルバーン」、変幻自在の魔暗器攻撃で敵を翻弄する
「ブラック☆スター」、 遠くの敵も楽々狙撃、二丁魔拳銃の使い手「デス・ザ・キッド」。
この3組のユニークな主人公達を状況に応じて使い分ける「キャラクターチェンジシステム」と
「魂の共鳴ゲージ」を溜めて繰り出すド派手な必殺技で、
ソウルイーターらしいスピーディかつダイナミックなバトルを体感できる!

またカートリッジが2つあれば、友達との通信協力プレイで死武専地下の無限ダンジョンにチャレンジ可能!
さらにミッション中に手に入る60種類以上の「ソウルイーター ブレイズコレクション」カードを集めれば、死武専図書館で閲覧できるぞ!
操作性★★☆☆☆

やってみて絵は可愛いです、原作派なので声はあえてノータッチで。
やっぱり問題は操作性ですね、もとからブラックスターはあまり好きでなかった私はこのゲームで嫌いになりました。
ブラックスター好きな方なら大丈夫なのかな?
操作性の悪さと動きの悪さでなかなかステージがクリアできません。私が下手なだけかもしれませんが。
友人に奨めるような品ではないですね、まあ見て楽しむぶんには可愛いので良いかもしれません。
許容範囲内でした。★★★☆☆
アニメ化→ゲーム化の流れでしたので
あまり期待はせず購入しました。

ストーリーは原作に沿ってはいるんですが
ちょっと削り過ぎかなと感じました。
個人的には妖刀の回をぜひ入れて欲しかったです。
操作は、慣れればわりと簡単なんですが
タッチペンが苦手な方は難しく感じるかと。
立体のメイン3人や他のキャラはとても可愛く
グラフィック面では星5つ付けたいぐらいです。

人に勧める程ではありませんが、
この作品のファンとして楽しめたと思います。
ムズい・・・★★☆☆☆
まだキッドの所でとまっています。
攻撃はほとんど弾かれるんできついですね。
攻略本とか出るんなら、それ買ってからの方がいいかもしれません・・・
操作性・テンポが悪い★☆☆☆☆
なにあの操作性(笑)


あんな操作で敵がたおせるか?攻撃は跳ね返されるし、ワンパターン。

テンポが悪すぎだし、糞ゲーです
原作ファンとして★★★☆☆
まだ最後までクリアしてませんが、今の段階での感想です。

まず購入してよかった点
・原作に忠実
原作のストーリー基本的にそのまま(一部省略されたり追加されたりしていますが)体験できます。原作では主要キャラ三名の紹介的ストーリーからメインストーリーへという流れでしたが、ゲームもそれ同様。ただしマカ&ソウルペアの場合、基本操作の練習になりますので敵がブレアではありません。
・BGM
ソウルイーターの世界観がひしひしと伝わってきます。ステージによって変わるので、よりリアルに感じます。
・キャラクター
みんな小さくなってとにかく可愛い(笑)ただ、ボイスはフルというわけではないので、どうしても職人のボイスが多くなります。メインストーリーになると三人好きな時に好きなキャラクターが使えるので、楽しい!

悪い点
・慣れにくい
タッチペン操作ははっきり言ってやりづらいし、慣れるまで時間がかかります。とくにキッドにはいらいら(笑)攻撃したいのに気づけばスケボーに乗ってていらいら(笑)敵も強く、攻撃しても弾かれることが多いです。コツを掴めれば簡単です。
・スキップ機能がない
敵に敗れれば敵と戦う寸前のシーンかそのステージの最初からかどちらかに戻れます。ステージを一からやることは当然オススメしません。キャラ達の会話をスキップすることが出来ない(そのくせに長いです)
慣れるまで時間がかかる上にスキップ機能がないので、時間に余裕があるときにしかできません。セーブも1ステージ終わらないとできないので。
・コマ絵使い回し
原作と同じコマ絵だったり種類が少なかったり。ゲームオリジナルイラストもっとあってほしかったな。

原作ファンなら我慢できるけど、そうじゃないならイライラすることが多いと思います。
でも動きはいいし、戦っていくうちに敵も強い攻撃を出してくるのでやりがいはありますよ。

個人的にブラックスターが好きですが、奴が一番使いにくい(笑)可愛いんですけどね^^