任天堂DSゲーム情報ブログ

トイ・ストーリー3

ディズニー・インタラクティブ・スタジオ
Nintendo DS
バズが飛ぶ!ウッディが走る!それぞれの特技を活かした史上最大の友情アクションで、小さなおもちゃたちの、大きな冒険が始まる!!

◎映画「トイ・ストーリー3」の感動と興奮がDSに! ■おなじみのキャラクターとバラエティー豊かなステージ!
ストーリーの進行にあわせて、キャラクターたちのコミュニケーションが3Dグラフィックスで再現!映画さながらのやりとりを楽しみながら、各ステージのミッションを遂行しよう!
■バズとウッディを操作して、ゲームならではのアクションを体験しよう! ウッディは、背中のヒモを「投げなわ」にして高い場所に移動したり、じまんのウェスタンブーツのふみつけアクションでハイジャンプ!力じまんのバズは、アイテムをもちあげて運んだり、グライダー飛行で遠くに行くことも!それぞれの特技を駆使して進もう。 ◎さらに楽しい遊びがいっぱい!
ミニゲームや協力プレイ、エイリアンのきせかえなど、トイ・ストーリーを遊びつくせる楽しい要素がもりだくさん!
■いろんなミニゲームにチャレンジ!
メインのストーリーだけじゃない!走る機関車のハラハラアクションやバズの宇宙飛行など、バラエティー豊かなミニゲームをたくさん収録。タッチペンを使ったプレイも楽しい!

■遊ぶほどにハマる戦略的ボードゲーム「プレイタイム」!
ウッディかバズを操作し、敵の進行ルートにいろんな武器を配置!どこにどんな武器を置くかが勝負の分かれ目だから、よく考えて!武器のアップグレードやお助けキャラの登場でやりごたえ十分! ■バズとウッディで、友達と協力プレイ!
「プレイタイム」では、友達と同じマップを協力してプレイすることも可能!2人で相談して戦略を立てよう!(※協力プレイには、ゲームソフト2本必要です)
■こんなエイリアン、見たことない!?
史上初?!エイリアンのきせかえが楽しめるコレクション要素も!さらにDSi限定で、
自分の声をエイリアン・ボイスにチェンジできるオモシロ機能もあるよ!
ん〜★★★☆☆

ゲームの内容的には
楽しめたがあっという間に
クリアしてしまう。

長く遊べるゲームではない。
すきな人はいいけど、、、★★★☆☆
トイ・ストーリーに興味のない人ははっきり言ってつまらない。
子供は喜んでいるけどね。
ファンなら満足出来るかと。★★★★☆
正直、『トイ・ストーリー』の魅力を除いて純粋にゲームシステムだけを見れば、苦言を呈さざるをえません。
しかし購入者が『トイ・ストーリー』のファンなら、概ね満足出来る出来でしょう。

基本のストーリーモードは、『3』のストーリーと同じです。
紙芝居でお話が進み、随所随所でアクションゲームが入ります。
アクション自体はそう難しくなく、タッチペンの操作についても画面でしっかり指示してくれるので、ゲームが苦手な人でも問題はないかと。
キャラは一応喋りますが、そう頻繁ではありません。
しかしウッディとバズの動きはなかなか洗練されていて、ウッディが走る時のあの手足をブラブラさせるテケテケ走りや、バズの「はっ!」という掛け声の聴こえる様なキレの良いアクションは、忠実に再現されています。
ミニゲームは公式の紹介文等で「戦略ゲーム」などと書いてありますが、正直戦略というよりただの物量作戦な気も…。笑

しかしなんといっても、『トイ・ストーリー』のゲーム自体日本ではかなり少ない。
そんな中、現行ハードのDSでトイストが楽しめる!…という点だけでも、ファンにはたまらないと思います。
本家アメリカではPSP・PS3版も出ているみたいですが、日本でも出ないかなぁ…。

ゲーム性や戦略性に期待すると、多分裏切られちゃいます。
あくまで、「トイ・ストーリーをDSで出来るなんて嬉しい!」というファン心ありきのソフトです。

ドクタースランプ アラレちゃん

バンダイ
Nintendo DS
楽しいと思うけど?★★★★☆
ゲームのメインは他の方が言ってるように人捜し
そしてミッション達成
ミッションはわりと「バイトの子探して欲しい」とか「バリカンで剃れる人探して欲しい」とか時間の進みが早いから時間はかかるけど簡単なもの
ミッション無しでも人ぶっ飛ばして椰子の木ぶっ飛ばして、デンワボックスぶっ飛ばして、自販機ぶっ飛ばしても山ぶっ飛ばしてなど
ついでに椰子の実投げて空き缶投げてバイクも投げて人も投げて空に穴開けて(笑)
う○ちくん頭に乗っけてとミッション無しでも大爆笑で楽しめますwww
タッチペンをスライドしまくりで疲れるけどストレス発散にはもってこいですねwww
私は病気による薬ばかりの生活でストレス溜まりがち
ストレス溜まったらアラレちゃんでストレス発散してますwww
酔った★★☆☆☆
これは3D酔いする人はやってはいけないゲームですね(^-^;
2分で具合悪くなりました。
アラレちゃんだったら2D横スクロールアクションの方が魅力がでたと思います…

折角ゲームにしたら面白そうな個性的なキャラが登場するのに立体的にして画質粗くして本当もったいないですね。

アラレちゃんという鳥山ブランドに☆2つです
タッチペン操作なので微妙なタッチの差がちょっとイライラします。★★★☆☆
ドラゴンボールと違ってタイトルの音楽はイントロだけです。
オープニングはじめコミカルかつ、テンポよくアラレとノリマキ博士のコントが見られます(笑)ここはさすが鳥山明のマンガだなーって思うところwいささか「ほよっ」とも、ボイスが少ないので残念ですがw

さて、アクションのほうですが、ドラゴンボールの界王様の小さな星のような大地を「キーン」と走り、家や山やスッパマンの電話ボックスなどをふっと飛ばしつつ遊びますw最初はかなりテンション上がりますが、毎日やるほどではないですねw(タッチペンでこすり続ける感じ)
ゲーム的中身は、朝から、一日が終わるまでの間に走り回り、人に会って(人を持ち上げw)ミッションをこなし(人探しがメインかな)ストーリーを進めていくといったところでしょうか。
個人的にはどこまでテンションの持続ができるかという点に期待がかかってます。
アラレちゃんの操作はすべてタッチペンですので、落ち着かないゲームだなーという点と、私は慣れるまで時間がかかりそうだなーと思いました。