任天堂DSゲーム情報ブログ

バイオハザード デッドリーサイレンス(NEW Best Price! 2000)

カプコン
Nintendo DS
ゾンビぶっ殺してイイ感じ♪★★★★☆
私悪い収集癖がありまして、しばらくエアガンにこってたんです。でも雨の日や風の強い日はシューティングできないので、ゲームでガンガンぶっ放したいなぁ…と思って買いました。でもちょっとクラッシクモードだと退屈ですね、基本的に一度通ったルートにはゾンビが出ないでしょう?ずっとジルちゃんでプレイしてたんですが、クリスだと持てるアイテムが少ないので何度もアイテムボックスのある場所へ帰らないといけない。でももうゾンビはいない…あとサバイバルホラーと言う事ですがなんかRPG?っぽいです。武器、弾薬だけでなく鍵を探したり、罠から脱出したり…もっとガンガンぶっ放したいです。特に今最高にむかついててストレスがたまりまくってるので、リバースモードのナイフバトルでは憎い相手を思いながらぶった切ってます(ネクラだなぁ…;)個人的にはリバースの方が好きですね、タッチペンor指で謎解きしたりするのも楽しみです。特に好きなのが墓を調べる所。自分の指じゃないのでニコニコしながらナイフを突き立てられます。
でも皆さんゲームうまいですよねぇ…私ビギナーモードじゃないと全然攻略できないんです。実は子供のころ親が厳しくて(涙)TVゲームの類は一切買ってもらえなかったんです。それで大人になってもあんまりゲームに興味なくて、初めて買ったのがDSiなんです。しかも普通手に持ってプレイしますが、私はやりやすい高さまで小卓の上に雑誌等を積んで、見やすい角度になるように調節しながら置いてプレイします。二つのボタンを同時に押せとか、私的にはかなり厳しいです…DSを買うきっかけになった唯一のゲーム仲間には変だ×2言われますが、そんなに変ですか(苦笑)?
なかなか良いです★★★★☆
自分は小学生の時にPSのバイオをプレイしました。
最近になってまたやりたいなぁなんて思っていたら、知らない間にDSでリメイクが発売してました。
これはプレイせねば!
と思い、友人に借りてさっそくプレイ。
クリアしてみての感想ですがオリジナルに比べてなんか簡単になってる気がしました(ゲームの腕が上がっただけかも)。
でもオリジナルの恐怖感やら閉塞感なんかはDSにしては上手く表現できている気がしました。
DSなんで気軽にプレイ出来るのも良いですね。
初めての方は勿論、以前プレイした方にもお薦めできる一本だと思います!
バイオやばいお★★★★☆
くだらない事言ってすみません(^^;)

あまりバイオシリーズはやらない派なのですが最近刺激が欲しく中古で購入

初代バイオの移植ということなのでそれなりに期待…

実際にやってみてほぼ同じで良かったです(*^-^)ノ
ナイフバトルは意味不…笑

それ以外は携帯ゲーム機としてはほぼ満足ではあります

地図が見やすいってのは良い
DSで出したならPSPにも(^-^) って思ってるけどロードが長そうだな…
その点DSはロード早いね

値段も手頃なので興味がある方は是非購入してみてはいかがでしょうか(^^)v
これでは…。★☆☆☆☆
バイオ初期からのファンですが…。

基本的に旧作品を小さい画面でやるのみといった印象です。

いかにDSといえどグラフィックやムービーもそのままとはいかがなものか。

新要素のナイフファイト。ハンター相手にナイフで戦う感覚はおかしいよ…。

クイックターンやドアスキップも緊張感を削ぐ要素にしかなりえない。

すみません即日売りました。
念願のクリア★★★★☆
以前キューブ版バイオハザードをプレイした時には、画質の鮮明さとクリムゾン・ヘッドの恐ろしさに泣き寝入りをした僕ですが、このDS版はなんと全クリするまでに至りました(ただし、バットエンディング)。
DS故の画質の粗雑さが皮肉にも功を奏したようです。
クリムゾン・ヘッドが登場しないのも大きな要因でしょう。

PS版のリメイクというか移植のようで、GQ版を大体知っている僕には(友人がやっているのを横から観ていたので)、ストーリーの希薄化に多少辟易させられましたが、そこは新システムの導入などで差し引き零といったところでしょうか。

それに何と言ってもどこででも出来るというのは利点でしょう。
僕のようなクリムゾン・ヘッド苦手という方でも、周りに人がいれば少なからず恐怖が和らぐものです(それを良しとしない方もいるでしょうが)。

全体的に良く出来た移植だと思いますが、ただ一つ文句を言わせてもらうと、オープニングとエンディングの実写はいらなかったかなぁ、と。
エンディングはまだ許せますが、オープニングの特にラクーンフォレストが全然森じゃなく、ただの林にしか見えないところや、ケルベロスから銃で反撃しながら逃げるところなどは、ただの馬鹿にしか見えません。
中学生がバイオハザードごっこをしているようです。

それを除けば大変楽しませていただきました。
ありがとうございます。

エレビッツ カイとゼロの不思議な旅

コナミデジタルエンタテインメント
Nintendo DS
★「エレビッツ」を捕まえて、ワットを集める!
木や岩など、いたるところに隠れている「エレビッツ」。
「エレビッツ」が現れたら、カイがもつグラビティガンでエレビッツをしびれさせ、ゼロをはじめとする「オメガエレビッツ」で吸収すると、ワット(w)が溜まります。ワットは仕掛けを動かしたり、オメガが特殊能力を使用するエネルギーになったり、オメガを成長させるために使います。

★謎を解いて冒険を進める!
カイは自分の世界に戻るために、次の世界(ステージ)に向かう地図を探します。ステージは全部で7つ。
謎や仕掛けを解いていくと、地図が手に入り、次のステージに進めます。

★50種類以上の「オメガエレビッツ」を集める!
「オメガエレビッツ」は、特別なエレビッツ。全部で50種類以上いるオメガエレビッツは、それぞれが特殊能力を持っており、冒険を進める上で待ち受ける謎や仕掛けを解くために必要です。

(C)2008 Konami Digital Entertainment
面白いけどくどい★★★☆☆
ゼルダの伝説に近いアクションRPGです。
ただし謎解きに関しては、アクションRPGに慣れた人なら、くどいと感じると思います。
オメガエレビッツという生き物を集めて、そいつらの能力を利用して進んでいく、と言うのが基本の流れです。
ストーリーが進行しオメガエレビッツが増えるに連れて、操作できるアクション(というかギミック)が増えていくんですが、
操るオメガエレビッツの切り替えが面倒なだけであり、
とりあえず私としては中盤で早くも作業ゲーと化しました。

画面上のギミックに対して一度施した操作が、
画面切り替え後に復旧してしまうのもいただけないですね。
(壊した岩が元に戻ってる、燃やした植物が元に戻ってる、
打ち込んだ杭が元に戻ってる、動くようにしたエレベーターがまた停止してる、etc...)

アクションRPGの楽しさは、迷いながら自由に歩き回る所にあると思うのですが、
このゲームはその点に於いて大きくロスがあります。

ゲームとしての作りはシッカリしていてバグも見つからず、
キャラゲーとして捉えることが出来る点も踏まえて、☆4に近い☆3です。
楽しく遊べました★★★★☆
キャラクターがみんなかわいいです。
でも、謎解きは結構手強かった・・・
小学生では無理なんじゃないでしょうか。

そのぶん、進めた時は嬉しかったです。
「あ、これをこうだったのね・・・」と。

タイミングとかバトルが苦手なので選んだのですが
ボスキャラだけは戦わなくてはならず、
ボスによってはタイミングよく攻撃しなければならないのがつらかったです。

2周目でエンドが変わると思ったら変わらなかったのが残念。
あと、個人的にはボイスはなくていいんですが
それは個人の好みなので。

なんにしろ、とても楽しめました。
DSで始めてプレイしたゲームです。★★★★★
最初にDSでプレイしたのがこのゲームです。
このゲームで流れているメインテーマの作曲者が好きだったので
興味があったので買いました。
ちなみに、今は既に一周プレイ済みです。

物語の内容は素晴らしいです。感動しました。
全体的にステージは少ないものの、考えさせられるトラップやボスが
たくさんあり、小学生くらいのプレイヤーだと、行き詰まるかもしれませんが、
1度分かるとサクサク解けていく快感が楽しいです。

しかし、最後のラストボスが、考えるよりも避けゲー?で
隙があったら攻撃状態になっていたので
ちょっと残念だったです。
でも、それまでの道のりはとても楽しかったで☆5

タッチパネルを最大限に使っているゲームなので
ほとんどボタン操作は要りません。
DSを買った人に、DSの良さを知ってもらうのに
このゲームを勧めたいくらいです。

Wi-Fiで全国のプレイヤーと対戦もできますよ!(人はあまり入らないけど・・・(泣))

追記:
エレビッツは、隠れた名作みたいですが、もっと大題的に宣伝すれば
プレイする人が増えると思うのですが・・・
面白い!★★★★★
まだ始めたばかりだけど面白いです。
なんとなくゼルダみたいな感じです。
タッチペン操作なのも意味があって面白いです。
だんだんハマっていきそうな予感がします。
(^_^;)
名作。面白いです★★★★★
前作をやりましたが、リモコン操作がめんどくさく、目がものすごく疲れてしまい、
最後まではやりませんでした。
でも面白かったです。

DS版は、エレビッツを集めるのは同じですが、出てくる種類や操作性がめちゃくちゃ良くなっています。
登場人物やストーリー説明の画面がものすごいきれいで、絵本のようです。
前作のストーリーについても、最初の方に説明があります。

子供向けかと思いきや、なかなか、ゼルダの伝説のように広いマップをいろいろ探索しないと
進まないようになっています。
また、ボス戦など攻略法を自分で考えないといけないようになっています。

やられてもすぐに再開できたり、親切設計です。
興味がある人は買って損はないと思います。