任天堂DSゲーム情報ブログ

踊る大捜査線 THE GAME 潜水艦に潜入せよ! 特典 カエル急便特製タッチペン付き

バンダイナムコゲームス
Nintendo DS
今夏、ヤツらが「ニンテンドーDS」にやってくる!

■原案君塚良一氏×総合プロデュース亀山千広によるファン待望の伝説の事件『潜水艦事件』がいよいよゲーム化!
2003年に興行収入記録を樹立した「MOVIE2」!今夏、7年ぶりとなる待望の続編「MOVIE3」がついに公開!
そして「MOVIE1」から「MOVIE2」の間の空白の5年間に青島と室井が解決した事件。ついにその詳細がDSで明らかに!
2010年夏、「踊る大捜査線」が新たなステージに突入する!

【ゲームのポイント】
踊る大捜査線×推理アドベンチャーのシネマティック・アドベンチャー!

■ボリューム満点!ミッション数50以上!
「ミッション」では湾岸署管内で(署轄で)起こる事件へ、青島を始めとする捜査員を派遣して事件を解決せよ!
捜査員にも得意不得意の事件がある!見抜いて適切な人員を派遣しよう!
「ロジック」モードでは事件で得た情報を元に、室井が状況を整理する【室井ロジック】
ロジックが成立した時、「潜水艦事件」への真相が見えてくる!

■登場キャラクター総勢50人以上!
青島、真下、すみれなどは勿論、スリーアミーゴスなど「踊る大捜査線」に登場するキャラクターが勢ぞろい!
ドラマと変わらない会話、やり取りを再現!

■すれ違い通信で名刺を集めろ!
自分で作成した名刺をすれ違い通信で交換可能!

■「踊る」ファン必見!豊富なデータベースを収録!
ドラマ全話、「MOVIE1」や「MOVIE2」のあらすじ等を閲覧出来る!


■予約特典「カエル急便特製タッチペン」
劇中に登場する「踊る」御馴染みの運送会社「カエル急便」をデザイン!
ここでしか手に入らないオリジナルのタッチペン!

ポケモンレンジャー 光の軌跡

任天堂
Nintendo DS
【伝説のポケモンたちの力を借りて悪の組織に立ち向かう。】

◇ポケモンレンジャーとは?
『ポケモンたちと心を通わせ自然と平和を守る』
・舞台は多くの遺跡が眠るという島々からなるオブリビア地方。主人公はポケモンたちの力をかりて自然と平和を守る「ポケモンレンジャー」となって、オブリビア地方で起こるさまざまな事件を解決していきます。

◇ポケモンの力を借りて数々の困難を乗り越える
海の中や空の上、火山、雪山など各地で悪事を働くポケモンナッパーズ。その後を追うポケモンレンジャーは、行く先々でポケモンたちを仲間にしながら、立ちはだかる数々の困難を、彼らの力を借りて乗り越えていきます。
・タッチペンで捕まえたいポケモンの周りをグルグル囲んで仲間にします。これをキャプチャと呼びます。
・火事になった家をたくさんのポケモンの力で消火したり、仲間にしたポケモンを引き連れて歩くこともできます。

◇レンジャーサインで伝説のポケモンを呼び出す
ポケモンレンジャーを背中に乗せて、様々な力を発揮する伝説のポケモンたち。仲間にすると 《レンジャーサイン》 という特殊なサインをタッチペンで入力することで、呼び出すことができます。
※伝説のポケモン以外にも、数々のポケモンをレンジャーサインで呼び出すことが可能です。
・レンジャーサインを入力すると・・・・・・
「ライコウ」に乗って、離れた足場をジャンプしながら進んだり、「エンテイ」に乗って、行く手を阻む巨大な岩を破壊したり、「ラティオス」・「ラティアス」と空を飛ぶこともできるようになります。
※主人公が男の子だと「ラティオス」、女の子だと「ラティアス」に乗ることができます。この他にも、さまざまなポケモンを呼び出すことができます。

◇総勢300種類以上のポケモンが登場
『ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー』に出現するポケモンを中心に300種類以上が登場。たくさんのポケモンを仲間にすることができます。
・パートナーとして共に行動するウクレレを持った「ピチュー」や伝説のポケモン「ホウオウ」も登場します。

◇最大4人の通信協力ミッション
物語を進めていくと、DSワイヤレス通信で最大4人までいっしょにプレイできる通信協力ミッションに挑戦することができます。
いろんなポケモンやアイテムが存在するミッションの舞台。協力することで、特別なキャプチャの方法も可能に。
※通信協力ミッションに必要なもの
プレイする人数分のニンテンドーDSシリーズ本体(最大4台)
プレイする人数分の「ポケモンレンジャー 光の軌跡」のDSカード(最大4本)

◇『ポケットモンスター』シリーズとの連動
Wi-Fiで配信されるスペシャルミッションをクリアすると、そこで仲間にしたポケモンを『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール・プラチナ・ハートゴールド・ソウルシルバー』に連れて行くことができます。
(連動機能を利用するには、2台のニンテンドーDSシリーズ本体が必要です)。